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チェコ共和国のインディーデベロッパー「Perun Creative」は、ホームレスRPG『Hobo: Tough Life』をSteam早期アクセスを通じてリリースした。価格は1880円、対応言語は英語とチェコ語のみ。現在はスペシャルプロモーション中となっており、15パーセントオフの1598円にて購入することができる。
個人開発者COCOSOLAは『マジョのシマ』の配信を開始した。プラットフォームはiOS/Androidで、基本プレイ無料タイトルとなっている。『マジョのシマ』は2Dで描かれるアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは黄昏色に染まる、美しくも悲しい雰囲気に包まれる島をめぐり、魔女の秘密にふれていくことになる。
Steamなどで配信されているPC版『DiRT 4』にて、日本言語を追加するアップデートが先週末に実施された。同作は2017年6月に海外でリリース、国内では7月27日に配信されており、それに合わせて日本語の言語データが解禁されている。
息子の冒険は順調に進み、いよいよ『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(以下『ドラクエ5』)最大の山場の一つ、結婚イベントに差し掛かりつつある。世界三大ゲーム論争の一つと言われている「ビアンカかフローラか」問題(DS版以降は第三勢力として「デボラ」も加わったが)について、息子は果たして何を想い、誰を人生の伴侶として迎えるのか。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるく書くのがNow Gamingです。90回目を迎えました。『ドラゴンクエスト11』が発売されましたね。みなさんどちらのプラットフォームを選びましたか?PS4と3DSの両方という人もいるのでは?
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年7月21日(金)から7月28日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Thunder Lotus Gamesは7月28日、メトロイドヴァニア・アクションホラーゲーム『Sundered』をSteam(Windows/Mac/Linux)とPlayStation 4向けに国内発売した。価格はSteam版が1980円(8月4日までは1782円で購入可能)、PS4版は1990円。架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示にも対応している。
広場の「イラスト」は『スプラトゥーン』を語るうえで欠かせない要素だ。ゲーム内の広場に投稿されるイラストは、賑やかな雰囲気を作り出すことに大きく貢献している。すでに発売後から広場ではさまざまなイラストがゲームをにぎわせているが、実際にイラストの描き手は前作から『スプラトゥーン2』の変化をどのように感じているのだろうか。
スパイク・チュンソフトは『シティーズ:スカイライン』を国内発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox Oneで、発売時期は2017年。『シティーズ:スカイライン』はColossal Orderが開発を手がける、『SimCity』に代表される都市建設シミュレーションジャンルの作品。
韓国のゲームレーティング機関Game Rating And Administration Committee(以下、GRAC)は7月26日、PlayStation 4版『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』のレーティング審査結果を公表し、「NO(審査拒否)」に分類したことを明らかにした。
Ubisoftは7月27日、『For Honor(フォーオナー)』の長期ロードマップを公開した。今回公開されたロードマップで目を引くのは、なんといってもP2Pから専用サーバへの移行である。本作はリリース後、とくに4対4マッチにてコネクティビティと安定性に問題があった。
有限会社ハチノヨンは、PlayStation 4/Vita版『Undertale』を、日本国内にて2017年8月16日(水)にリリースすると発表した。価格は1620円(税込)。またPC/Mac/Linux向け日本語版も8月中にリリースされる予定となっており、海外版を購入済みの場合はアップデートを適用すれば日本語版を遊ぶことができる。
Bandai Namco Entertainment Europeは7月27日、「DARK SOULS – The Vinyl Trilogy」を今年の秋に発売すると発表した。『DARK SOULS(ダークソウル)』シリーズ3作品のサウンドトラックを、9枚のレコードに収録した豪華コレクターズボックスしたもの。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』の新ヒーロー「Doomfist(ドゥームフィスト)」解禁をふくむパッチ1.13.0.2の配信を開始した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。先日よりPC版ではPTR環境にて使用可能となっていたが、今回のパッチで全ユーザーが「Doomfist」を各マッチで使用できるようになる。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。