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Fullbrightは8月2日、1人称視点アドベンチャー『Tacoma』をリリースした。対象プラットフォームはWindows/Mac(Steam/GOG.com)およびXbox One(本稿執筆時点では国内Xbox One版は未配信)。Steamでの販売価格は1980円で、日本語字幕に対応している。
EXOR Studiosは8月1日、『X-Morph: Defense』を8月30日に発売すると発表した。プラットフォームはSteam/Windows 10/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は19.99ドル。本作は弊誌でも以前紹介した、見下ろし型視点シューティングゲームの要素を兼ね備えるタワーディフェンスゲームだ。
2014年にKickstarterで66万ドル以上の開発資金を集め話題となった『Unsung Sotry』。同作の開発を進めていたスタジオ「Playdeck」が、プロジェクトのIPとアセットをすべて別の会社へと売却したことを明らかにした。
カプコンは8月1日、『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』と『バイオハザード リベレーションズ 2』をNintendo Switch向けに2017年内に発売すると発表した(以下のトレイラーはいずれも既発のもの)。
Blueholeは8月1日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の月次アップデート第4弾のパッチノート、および新たに追加される無料クレートの中身を発表した。アップデートはテスト環境上で8月2日、本番サーバ上では今週後半に反映される予定だ。
農場運営ゲーム『Stardew Valley』の開発支援・販売を担当するChucklefishは、同作のマルチプレイヤーアップデートに関する最新情報を公開した。同アップデートは今年末にベータテストが開始、2018年初めに1.3パッチにて正式リリース予定。
Eek! Gamesは8月1日、『House Party』のSteamでの早期アクセス販売を再開したと発表した。『House Party』はいわばホームパーティーシミュレーターといえるゲームだが、数日前にValveから配信停止措置を受けていた。
『メトロイド』ファンは、今年のE3にて2本の新作が発表される瞬間に立ち会うという幸運に見舞われた。しかし『メトロイド』ファンは「新作が発表されたことに喜ぶ」だけにとどまらなかった。この新作を次へとつなげるための“作戦”を開始したのだ。作戦の名は「オペレーション・サムスリターンズ」。
イギリスのゲーム業界団体UK Interactive Entertainment(Ukie)は7月31日、7月23日から29日までの同国内でのゲームの売り上げランキングを公開した。
対戦ストラテジーゲーム『Duelyst』にて、ゲームへとログインできない症状が一部地域のプレイヤーより報告されていることが明らかとなった。2016年4月に正式ローンチされた同作は、米国のCounterplay Gamesが開発・運営を担当しているFree-to-Playタイトル。
フロリダを拠点とする開発者sollahollaを中心としたチームは、現在開発中である「Grand Theft Space」のトレイラーを公開した。「Grand Theft Space」は『Grand Theft Auto V』に宇宙空間を導入するというModだ。
開発スタジオ「RocketWerkz」は、『Stationeers』をSteam早期アクセスを通じて9月にリリースすると発表した。RocketWerkzは、『DayZ』の生みの親として知られるDean Hall氏が設立した小規模スタジオだ。
中国・香港のパブリッシャー「Another Indie」は、「Dark Star Game Studios」が手がける3Dアクションゲーム『Sinner: Sacrifice for Redemption』を正式発表した。リリース時期は2018会計年度Q1、対象プラットフォームはPS4/Xbox OneおよびPC/Mac。
Studio Wildcardは7月31日、現在PC/PlayStation 4/Xbox Oneで早期アクセス販売中のオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』の正式リリース日を、8月29日に変更すると発表した。当初は8月8日としていたため、ちょうど3週間の延期となる。
怪盗ライトフィンガー(Lightfinger)はニューフェイスのアンチヒーローだ。彼の敵は、街に悪徳と暴力をもたらした上流階級である。その中でも、我が物顔で闊歩する有力者たちは、法に守られていようが、そうでなかろうが、なにがしらの犯罪者でしかない。しかるべき報いをくらわせ、貧困にあえぐ大衆を救うべく、手段を選ばず戦いに挑んでいく。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第十八回となる今回は7月24日(月)から7月30日(日)のSteamランキング情報をお届け。
『メトロイド サムスリターンズ』において、クリア後に高難易度モードである「FUSION」を解禁するにはamiiboが必須であるという仕様が判明し賛否を呼んでいる。amiiboによってコンテンツのアンロックを導入するのは今回が初めてではない。なぜ今回に限ってユーザーの反発が激しいのか、その背景を紐解いていく。
Ska Studiosとソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月31日、PlayStation 4とPlayStation Vita向けに販売中の『Salt and Sanctuary(ソルト アンド サンクチュアリ)』の販売数が10万本を突破したと発表した。
マーケティングアソシエーション株式会社は、東京千代田区に位置するカスタマーサポートの代行業務を担う会社だ。名古屋にも支店が存在しており、24時間体制でのカスタマーサポート対応などを特色としている。
デンマーク・コペンハーゲンに拠点を置くインディースタジオUltra Ultraは7月27日、現在開発中の『ECHO』を9月19日に発売すると発表した。プラットフォームはSteamとPlayStation 4で、価格は24.99ドル。本作は、弊誌でも昨年紹介したSFステルス・アクションゲームだ。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。


























































































































