『オーバーウォッチ』28体目のヒーローとなるレッキング・ボールが発表&PTRでのテストが開始された。ハムスターのハモンドが操作する鋼球型の装甲メックだ。また同じく『オーバーウォッチ』のPTRでは、ソンブラのステルス能力調整が適用されている。
Warner Bros.がリリースしたシミュレーションゲーム『Westworld』について、Bethesda Softworksが『Fallout Shelter』の模倣品だとして、6月21日にメリーランド州の地方裁判所にて提訴した。そして、Warner Bros.がついに反応を見せている。
最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第553回目は『Total Tank Simulator』を紹介する。『Total Tank Simulator』は第二次世界大戦を題材とした戦略シミュレーションゲームだ。物理演算を導入した本格派のシミュレーション作品となっている。
アリカの対戦格闘ゲーム『FIGHTING EX LAYER』がPS4向けに発売された。『FIGHTING EX LAYER』はアリカがかつて手掛けた『ストリートファイターEX』と『ファイティングレイヤー』を継ぐ作品。従来の2D対戦格闘ゲームスタイルながら3Dグラフィックを採用している点は「EX」譲りだ。
米国ソニー・インタラクティブエンタテインメントのトップであり、同社ワールドワイド・スタジオのチェアマンを務めるShawn Layden氏が、PlayStation 4とそのほかのコンソールとの間におけるクロスプラットフォームプレイについてコメントした。
『LoL』の8.13パッチが実装され、6月28日よりスペシャルイベント「VS 2018」が開幕した。期間限定の超高速ゲームモード「ARURF」やミッションをクリアして戦利品をゲットしよう。『LoL』「VS 2018」イベントは7月11日まで開催される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日6月28日、7月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『オメガクインテット』や『The Metronomicon: Slay the Dance Floor』などがフリープレイとして提供される。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズ最新作『Ultimate Custom Night』のSteam無料配信が開始された。これまでのシリーズ作品に登場したアニマトロニクスから計50体が参戦。どの個体に襲ってもらうか自由に選べるカスタムホラー体験だ。
調査会社SuperDataの調べによると、『フォートナイト』の月間売上は2018年5月に3億ドル(約330億円)を突破。コンソールのデジタルセールスでは、月間売上ランキング1位を記録している。また『フォートナイト』の米国ユーザーの課金額に関する調査結果も公開されている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月27日、PlayStation 4向けのヒットタイトルをお求めやすい価格で提供する「PlayStation Hits」シリーズを発表した。パッケージ版とダウンロード版の両方で展開し、価格は1990円(税別)。
『オーバーウォッチ』の本番サーバー上で適用された最新アップデートにより、シンメトラの能力が刷新された。サポートではなく戦闘要員として活躍するためアルティメット・アビリティも変更。また『オーバーウォッチ』のオンライン体験を向上させるグループ検索・推薦機能も追加されている。
『ロックマンX アニバーサリー コレクション 1+2』の新ゲームモード「X チャレンジ」を紹介する最新映像が公開された。『ロックマンX』シリーズのナンバリング枠を超えてタッグを組んだ歴代ボス達と戦うモードだ。本作のPC版は7月25日、PS4/XBO/Switch版は7月26日発売予定。
株式会社CRI・ミドルウェアは6月26日、高画質・高機能ムービーミドルウェア「CRI Sofdec2」の機能を拡張し、高いデータ圧縮性能を有するビデオコーデック「VP9」を搭載したと発表した。VP9は、Googleが開発した高い圧縮率と高画質を特徴とするビデオコーデック。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。