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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日、『Detroit: Become Human』を5月25日に発売することを発表した。価格は、パッケージ版・ダウンロード版ともに税別6900円となる。『Detroit: Become Human』は、『Heavy Rain』『Beyond: Two Souls』を手がけたQuantic Dreamの最新作。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日3月1日、ニンテンドースイッチ版『返校 -Detention-』の配信を開始した。価格は税込1296円。『返校 -Detention-』は、Red Candle Gamesが開発を手がけるホラーアドベンチャーゲームだ。
Funcomは3月1日、The Bearded Ladiesが手がける戦略アドベンチャーゲーム『Mutant Year Zero: Road to Eden』を発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年内に発売予定。プレイヤーはミュータントのチームを指揮して、「ゾーン」と呼ばれる世界の各地を探索する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは2月28日、PlayStation 3用アクションRPG『Demon’s Souls(デモンズソウル)』のオンラインサービスを終了した。終了に伴い、『デモンズソウル』ファンコミュニティは、サービス終了に対する悲嘆とこれまでの運営の貢献に対する感謝の声であふれている。
アメリカ・カリフォルニアに拠点を置くインディースタジオQuestionは3月1日、『The Blackout Club』をPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。同スタジオは、『Bioshock Infinite』のリードエフェクトアーティストや『Bioshock 2』のクリエイティブディレクター、『Dishonored』のシニアゲームプレイプログラマーを含んだ業界のベテランらが設立したスタジオだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日3月1日より「SIE スーパーセール」を実施中だ。期間は3月14日まで。SIE スーパーセールは、PlayStation Storeにて開催されるソニー・インタラクティブエンタテインメントよりリリースされた作品を対象としたデジタルセール。
Daybreak Game Companyは2月28日、『H1Z1』を正式リリースした。所有者数800万人超えのバトルロイヤルゲームが約3年間におよぶ早期アクセス期間を経てついに完成。また正式リリースと合わせて新ゲームモード「Auto Royale」のベータ版も実装されている。
ニンテンドー・オブ・アメリカは、2月25日より公式サイトにて設けていたユーザーが投稿できるゲームレビュー欄を取り下げた。このレビュー欄は、『スーパーマリオ オデッセイ』や『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』といった一部タイトルのページに限り設置されていた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日3月1日、3月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。提供期間は3月7日より4月3日まで。3月の目玉はなんといっても『Bloodborne(ブラッドボーン)』のフリープレイでの提供だろう。
Blizzard Entertainmentは3月1日、『オーバーウォッチ』27体目の新ヒーロー「ブリギッテ」を正式発表した。短編アニメーション「Honor and Glory」にも登場したトールビョーンの末娘であり、名付け親ラインハルトの従者でもある。ロールはサポート。
Coffee Stain Publishingは2月28日、Ghost Ship Gamesが手がける採掘FPSゲーム『Deep Rock Galactic』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Deep Rock Galactic』では、プレイヤーは銀河系一の採鉱会社Deep Rock Galacticに務めるドワーフ社員となり、星々での採掘作業に従事する。
『メタルギア サヴァイヴ』が売上・評価ともに苦しいスタートを切っている。英国ビデオゲーム業界の団体組織Ukieが公表したパッケージ版売上チャート(2月24日付)によると、本作』は英国で初週6位にランクイン。トップ5に入っているのは『FIFA 18』『Grand Theft Auto V』『Call of Duty: WWII』など旧作・準新作ばかりで、新作としては決して好調とは言えない滑り出しである。
大手海外ゲームレビュー集積サイトMetacriticが海外時間の2月26日、2017年度ゲームパブリッシャーランキングを発表した。このランキングは当該年度においてどのゲーム販売会社がどれだけ優れたゲームを世に売り出し続けたのかを示した、いわばゲームパブリッシャーの格付けといえるものである。
主にアメリカやカナダで販売されるゲームのレーティングをおこなっている非営利団体ESRB(Entertainment Software Rating Board)は2月27日、販売されるゲームのパッケージに表示するコンテンツラベルに「In-Game Purchases(ゲーム内課金)」を追加すると発表した。
個人開発者Stephan Hövelbrinks氏は、自身が開発中の作品『Death Trash』が盗作の被害に遭っていることを報告した。『Death Trash』は宇宙戦争後の荒廃した未来の世界を舞台としたRPG。今月弊誌で紹介した作品でもある。一体どのような被害にあったのだろうか。
スクウェア・エニックスは本日2月28日、Steam版『クロノ・トリガー』を発表すると同時に配信を開始した。価格は1944円。4月2日までに購入したユーザー向けに、「風の憧憬」「時の回廊」といった人気曲から構成されるメドレーや、作曲家である光田康典氏からの特別メッセージ、最大2560×1600サイズのPC用壁紙が同梱されるという。
インディースタジオSubset Gamesは本日2月28日、『Into the Breach』をSteam/GOG向けに発売した。価格は1520円。『Into the Breach』はターンベースで進行するシミュレーションゲームだ。同作を手がけるSubset Gamesは、PC/モバイルでリリースされヒットを記録した宇宙ローグライク『FTL: Faster Than Light』の開発元である。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第518回目は『Mechanic Miner』を紹介する。『Mechanic Miner』はサンドボックス型の2Dアクションゲームだ。ビジュアルやインターフェイスなど多岐にわたる部分で『テラリア』を彷彿とさせるが、本作は機械要素によって差別化されている。
スクウェア・エニックスは2月27日、『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』の無料体験版「PLAYABLE DEMO」をSteam/Origin/Windows 10向けに配信開始した。データ容量は18.7GB(Steam版)。PC版『ファイナルファンタジー15』である「WINDOWS EDITION」は3月7日に発売予定で、この体験版ではゲーム本編の序盤であるチャプター1を一足早くプレイできる。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。