「GAME ON」の閉幕に併せて全四回に渡る本連載を完結したが、これまでにも記事が公開となったあとはSNSでの反響・反応をチェックさせていただいた。今回は中小経営の店舗から「高田馬場ゲーセンミカド」の店長・池田氏と「Game in えびせん」の店長・海老原氏に取材のご協力をいただいた。
2016-06-25 13:11
pannenkoek2012氏はYouTubeにさまざまなスーパープレイ動画を投稿する、世界で最も有名な『マリオ64』ファンのひとりだ。一般的にTASプレイヤーはツールをタイムアタックに用いることが多い。しかし氏は、ツールをタイムアタックに限定せずに、『マリオ64』そのものの研究に用いているのが興味深い。
2016-06-24 19:42
Steamサマーセールが6月24日から開始された。待望のセールに胸を躍らせる一方で、デイリーセールやフラッシュセール、コミュニティチョイスのないビッグセールにはまだ慣れていないのが正直なところだ。ユーザーにとってはさみしいことかもしれないが、Valveは成功しているようだ。
2016-06-24 17:13
『GOCCO OF WAR(ゴッコ オブ ウォー)』は、3頭身のキャラクターたちが「センソーゴッコ」を楽しむ、カジュアルでありながらやり込み要素も持つTPSである。「かわいいキャラクターを生み出したのは誰なのか」というシンプルな疑問から、2D・3Dアーティストのお二人にさまざまなお話をうかがった。
2016-06-24 14:44
Electronic Artsは、今年9月29日に発売予定の『FIFA 17』にJリーグが登場することを発表した。登場するチームはJ1に所属する全18チームとなる。これらのチームに所属する選手はゲーム中はもちろん、人気のモードのひとつであるFIFA Ultimate Teamにも含まれることが予定されているようだ。
2016-06-24 13:26
1986年5月27日に発売された『ドラゴンクエスト』は今年で記念すべき30周年を迎えた。堀井雄二氏は『ポートピア連続殺人事件』『オホーツクに消ゆ』『軽井沢誘拐案内』を発売し、次に『ドラゴンクエスト』が受けいれられる環境を作り、そして『ドラゴンクエスト』を発売した。
2016-06-24 12:07
第263回目のIndie Pickで紹介する『Phantom Brigade』は、プレイヤーがレジスタンスとなり、戦闘用ロボットを操縦し母国を守るために戦うシミュレーションゲーム。ターン制ということで、『フロントミッション』を想起する人もいるだろう。
2016-06-23 21:19
ついに発売日が10月25日に決定し、リリースにむけた本格的なプロモーションが始まった『人喰いの大鷲トリコ』。ディレクターである上田文人氏が、ゲームに込めたこだわりや、長年の苦労を海外誌に語っている。
2016-06-23 19:19
第262回目のIndie Pickで紹介する『DEAD YEARS』は、荒廃した世界を舞台としたアクションアドベンチャーゲームだ。舞台は、謎の感染症が発生した6か月後のアメリカに似た世界。主人公の少女が空からパラシュートで着陸するところからゲームは始まる。
2016-06-23 14:44
ベネズエラのデベロッパーSukeban GamesとパブリッシャーYsbryd Gamesは6月21日、Steamとitch.ioにて『VA-11 HALL-A』の配信を開始した。『VA-11 HALL-A』は荒廃した近未来のバーを舞台としたとしたアドベンチャーゲーム。
2016-06-23 12:19
『PAYDAY』シリーズを手がけるOverkillの親会社Starbreezeは、『Dead by Daylight』が発売後1週間で約27万本売り上げたことを報告した。『Dead by Daylight』は4人の一般人が1人の殺人鬼から夜明けまで生き延びるというコンセプトのマルチプレイヤーゲーム。
2016-06-22 19:55
『Hadean Lands』はSteamで販売されている高難度ゲームのひとつ。6月21日に発売されたDLCが話題になっている。なぜならそれは、プレイヤーがヒントなしにゲームをクリアしたことを証明する有料DLCなのだ。
2016-06-22 18:22
第261回目のIndie Pickで紹介する『TRANSMISSION』は、Paper Unicornが開発中の見下ろし型アクションゲームだ。プレイヤーの目的は、不時着した未知の惑星を探索し、脱出方法を探しながら惑星の隠された秘密を明らかにしてくこと。
2016-06-21 19:00
HTC Viveに対し、直接的な競合であるOculusは最近になり独占タイトルのリリースに熱心になってきた。Oculus Riftの独占供給の勢いにのまれHTC Viveが同様の方針に変更しないかと危惧するユーザーが現れた。
2016-06-20 21:41
中国では『ポケモン』の呼称は統一されてこなかった。任天堂は、近年になりオフィシャルな呼び名「精灵宝可梦」を提示するようになった。しかし中国のユーザーはこれまで自分たちが呼んできた名前に愛着を持っており、新たな名前に抵抗を示す者も多かったようだ。
2016-06-20 14:39
第4弾は2015年12月にリリースされた『Rainbow Six Siege(以下、R6S)』をピックアップする。前回取り上げた『恋姫†演武』をプレイしていた際に、「じゃあ『R6S』もやりましょうよ」という話で始まった今回の教化作戦。ライターの「空山 緑郎」、編集デスクの「河合 律子」、そして編集長の「石元 修司」が、特別講師「タカユキ」に特殊部隊の秘訣を学ぶ。
2016-06-18 20:48
ゲームとして高い評価を得ている一方で、その一変したゲーム性や演出から、シリーズ続編としては批判的な声も寄せられている『Fallout 4』。こうした賛否両論の状況を開発側も真摯に受け止めているようで、海外メディアのインタビューに対してディレクター自らが一部の失敗を認めている。
2016-06-17 18:45
北米と欧州のPlayStation Storeにて、ホラーゲーム『サイレン(SIREN、Forbidden Siren)』のリリースが開始された。
2016-06-17 10:55
シリーズ屈指のヒット作をリマスターで復刻する『TES V: Skyrim Special Edition』の発表に歓呼の声が高まる中、コミュニティが特に関心を寄せているのは既存のModが使用できるかどうか。SNSに寄せられたファンの質問に対して、公式が互換性ありと回答した。
2016-06-16 19:23
ソーシャルメディアの統計サービスを展開するBrandwatchは、SNS上のユーザーたちがE3 2016へ現在までにどれほどの反応を示したのかを分析したデータを公開した。
2016-06-16 18:19
開発者は「『オーバーウォッチ2』が失敗だったと認めるという意図ではない」と説明している。
2026-02-07 21:01
2025年は二人以上の世帯の家計に占める「ゲーム機」「ゲームソフト」への支出金額がともに過去最高を記録した。
2026-02-07 14:57
荒木飛呂彦氏と見られる人物の写真をきっかけに、「『ペルソナ4』の学園祭での女装コンテスト」が空想ではなく文化として存在することを知った海外ファンに驚きが広がっている。
2026-02-06 19:11
ゲーム業界アナリストのMat Piscatella氏は、“8ドルは実質5ドル理論”への理解を示した。
2026-02-05 19:58
HDDのパフォーマンスと容量を両立する新技術が発表され、注目を集めている。
2026-02-05 16:03
『Stardew Valley』を手がけるEric Barone氏は、一時期「Stardew Valley 2」の開発も手がけたときがあったのだという。しかし諸事情により、現在は制作を凍結しているようだ。
2026-02-04 13:36
PCのメインメモリに続き、SSDにも高騰の波が押し寄せている。
2026-02-03 13:30
『プロサッカークラブをつくろう!2026』にて登場中の本田圭佑選手について、本作プロデューサーが「ポジション適正にAMを追加する」と発表した。
2026-01-30 23:22
株式会社ピクセルは1月30日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、1月29日に判決が言い渡されたことを報告した。
2026-01-30 23:02
一部のタイトルに似たコンテンツが生成時にブロックされることが判明している。
2026-01-30 19:29
「インクリメンタルゲーム」の定義を巡る議論が熱を帯びている。
2026-01-30 18:41
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。
2026-01-30 17:52
2025年のSteamでは2万タイトル以上に増加し、そのうち成功したゲームの割合も前年からわずかに増加していたという。
2026-01-29 18:34
Creepy Jarが1月6日より配信している『StarRupture』は50万本の売上を記録する人気を博している。本作が人気を博した理由について、開発元スタッフが分析した見解を伝えている。
2026-01-29 17:29
『Highguard』は現在不評とするレビューがSteamにて数多く投稿されているが、本作レビューの傾向について興味深い分析も寄せられている。
2026-01-28 20:44
先日の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」配信告知投稿を発端として、元NoA社員による悲哀が伝えられている。
2026-01-28 18:35
英国にて、Valveを相手取って2024年に提起されていた集団訴訟が進展。集団訴訟として認可され、審理が継続するかたちだ。
2026-01-28 16:25
MMORPG『Old School RuneScape』のゲーム内通貨を巡った英国の裁判において、ゲーム内通貨を「盗難の対象となりうる財産」であるとする判断が示され、注目を集めている。
2026-01-27 16:52
Microsoft Storeにて2025年に新しく発売されたゲームのうち、約40%はゲーマースコア稼ぎを目的とした低品質ゲームであるという。
2026-01-27 16:07
「Stop Killing Games(ゲームを殺すな)」運動について、ユーザー署名が規定数を超えたため、欧州委員会にて審議入りとなるようだ。
2026-01-26 15:05
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。
2026-01-27 00:00
『アセンドトゥゼロ』は時間を制御するローグライクアクションゲームだ。舞台となるのは、人類が機械型のエイリアンによって大打撃をうけた2225年の世界。
2026-01-25 14:25
パブリッシャーのGamirror Gamesとデベロ…
2026-01-24 12:29
本稿では、高田氏と音楽の出会いやこれまでのキャリア、そしてどうやって高田氏ならではの“不穏”な楽曲を作り上げているのかについてお届けする。
2026-01-19 13:05
本稿では、高田氏による楽曲についての網羅的な解説や開発秘話についてお届けする。ゲームを振り返るように読んでいただけると幸いだ。
2026-01-16 20:01
このたび本作品のプロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏に対して、合同インタビューが執り行われた。その模様をお送りしよう。
2026-01-16 12:04
Steamで高評価を得ている自由ローグライクRPG『Elin』の開発者にインタビューを実施した。
2026-01-13 17:00
サイバーパンクレースゲーム『Screamer』のアニメパート制作スタッフに話を訊いた。
2026-01-05 17:16
今回弊誌は、本作開発元にメールインタビューを実施。平安時代の日本をゲームで再現する苦労やこだわり、ファンへの想いなどについて話を訊いた。
2025-12-28 10:40
本作のプロデューサーにメールインタビューを実施。アプデの詳細やこれまでの手応え、マネタイズモデルの評判などについて訊いた。
2025-12-22 14:01
HYPERSPACE氏の経歴を踏まえた亜空間こねるの創作秘話をお届けする。
2025-12-16 14:48
ムーンラビットは12月15日、MMORPG『幻想神域 Echo of Cube』のサービスを開始した。同作の話を聞いた。
2025-12-15 18:16
「亜空間こねる」及びそのキャラクターシリーズ「次元少女」の原作者であるHYPERSPACE氏にインタビューを実施。
2025-12-15 15:21
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)における、技術問題を横断的に拾っていくのが、SGEコア技術本部だ。どんな課題を解決しており、普段はどんな業務をしているのだろうか。
2025-12-15 12:00
『プラグマタ』のプロデューサーの大山直人氏とディレクターの趙容煕氏に向けて合同インタビューが実施されたため、その内容をお届けする。
2025-12-12 20:02
『バイオハザード レクイエム』の開発陣に向けてメディア合同インタビューが実施された。本稿ではその模様をお届けする。
2025-12-12 20:00
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08
『鳴潮』Ver3.0を先行プレイしたゲームメディアが集まり、良かった点をひたすら議論してみた。
2025-12-27 12:31
アップデートの配信に先がけ、弊誌は「大風の歌」バージョンを先行プレイする機会に恵まれた。
2025-12-23 18:15
オープンワールドアクション『紅の砂漠』発売に向けて、公開されている映像から内容を想像する。
2025-12-22 12:02
新コンセプト「甘え放題MMO」について考えつつ、クリスマスバージョンの先行プレイレポートをお届けする。
2025-12-18 13:15
Nintendo Switch 2版『ツーポイントミュージアム』と新DLC「ズージアム」を試遊。“シミュレーションが苦手なゲーマー”をも虜にする独特の中毒性を掘り下げていく。
2025-12-04 19:29













































































































