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ビデオ配信プラットフォームのTwitchは7月3日、「Twitch Prime」の会員向け特典として、21本のPCゲームを本日から毎日プレゼントすると発表した。『>observer_』『Battle Chef Brigade』など高評価作品を大盤振る舞いするキャンペーンだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第555回目は『Just Us』を紹介する。『Just Us』は、地球温暖化をテーマにしたサバイバル作品である。
株式会社リンクスインターナショナルは7月3日、Windows 10 Homeを搭載する携帯型ゲーム機「GPD WIN2」を、7月7日に発売すると発表した。GPD WIN2は、ポータブルPCとして本体にキーボードを備え、さらにXInput対応のゲームパッドを搭載することが大きな特徴だ。
退廃した町の新任保安官として数々の事件の捜査にあたる、警察管理ストラテジー/ADV『This Is the Police 2』が現地時間8月2日に発売される。対応プラットフォームはPC/Mac/Linuxで、日本語対応予定有り。今秋にはPS4/XBO/Nintendo Switch向けにも配信される。
GamesIndustry.bizは、UKIE/GfKによるイギリスの週販チャートを公開した。その中でNintendo Switch版が、『星のカービィ』最新作などを上回り2018年イギリスのNintendo Switch向けタイトルとして最速の売り上げペースであげていることが報告されている。
アメリカ・ロサンゼルスに拠点を置くインディースタジオBuddy Systemが、アクションゲーム『Little Bug』を開発中だ。『Little Bug』の主人公は、街に暮らす8歳の女の子ナイア。彼女が精霊とともに不思議な世界を旅する。
台湾のインディースタジオRed Candle Gamesは本日7月2日、『還願DEVOTION』を発表した。『還願』は「神へお礼を返す」を意味する。つまり、同作のテーマは“神への祈り”になるようだ。
Bethesda Game StudiosのTodd Howard氏が『TES』『Fallout』シリーズの今後に言及。『Fallout 76』のようなオンライン・マルチプレイ作品ではなく、従来どおりシングルプレイ作品になるという。なおPS4/XBOのクロスプレイに関しては、現時点では実現不可とのこと。
『Dragon Age : Origins』以来、その魅力的な世界観とストーリーがファンの心を捉え続け、スピンオフであるコミックや小説などもいくつか登場してきた。そんな中、Dark Horse Comicsが新たなコミックシリーズ「Dragon Age : Deception」をアナウンスした。
『フォートナイト 』のロケット打ち上げイベントに夢中の見学者をまとめて倒し、1マッチ48キルというソロでのキル記録を更新したプレイヤーが現れた。これまでのソロ記録である1マッチ33キルを大幅に上回るレコードだ。また『フォートナイト』シーズン5開幕に向けたマップの変化にも注目が集まる。
インディースタジオMega Crit Gamesは6月29日、Steam向け『Slay the Spire』のプレイヤー数が100万人を突破したと発表した。『Slay the Spire』は、カードとローグライクを組み合わせたRPG。わかりやすさと奥深さを両立するシステムにより、ヒットタイトルの仲間入りを果たしている。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年6月23日(金)から6月29日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。138回目です。Steamサマーセールも佳境ということで、各ライターにSteamサマーセールで買ったゲームや遊んだゲームについて綴ってもらいます。みなさんは何か購入されましたか?
弊社アクティブゲーミングメディア(AGM)の主力事業であるローカライズに焦点を当てた連載「ローカライズ・トーク」の記念すべき第一回。第一回目は弊社代表のイバイ・アメストイに日本語から外国語を中心としたローカライズにおける、現在の課題について語ってもらう。
インディースタジオTeam Cherryは6月28日、IGNの取材に答え、Nintendo Switch版『Hollow Knight』の売上が25万本であることを明かした。2018年にはいってもNintendo Switchでインディータイトルを発売した開発者の、売上好調の喜びの声が聞こえてきている。
海外PlayStation 4版『H1Z1: Battle Royale』が累計プレイヤー数1000万人超えを達成した。5月22日に基本プレイ無料タイトルとして配信されてから約1か月での大台突破である。なおPC版『H1Z1』では旧マップZ1のリマスタード版が追加されている。
『フォートナイト』のゲーム内告知ページにて、7月1日午前2時30分に”何か”が発射されるとの情報が掲載された。カウントダウンタイマーが表示されているロケットのことだろうか。目撃するチャンスは一度きり。時間にあわせて『フォートナイト』のマッチに参加して空を見上げよう。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは6月28日、2Dサイコホラー・アドベンチャーゲーム『殺戮の天使』のNintendo Switch版を発売した。『殺戮の天使』の主人公は、幼く力が弱いが頭は良い少女レイと、頭は悪いが馬鹿力を持った殺人鬼ザックのふたり。
GRIP Digitalは6月28日、『MOTHERGUNSHIP』を7月17日に発売すると発表した。プラットフォームは、PCおよび海外PlayStation 4/Xbox Oneで、価格は24.99ドル。『MOTHERGUNSHIP』の特徴は、メインの武器である銃はクラフトして作ることだ。
Naughty Dogにて『アンチャーテッド』シリーズを手掛け、EAにて「スター・ウォーズ」のアクションSDV作品を率いてきたAmy Hennig氏が2018年1月にEAを退社していたことがわかった。現在は独立スタジオを立ち上げ、ゲームづくりの準備を進めている。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。















































































































