Cornfox & Brothersは2月11日、『オーシャンホーン3:シャドウの海の伝説』を発表。アクションRPG『オーシャンホーン』シリーズの最新作であり、新システムなどを携えつつ3月5日にリリースされる。
505 Gamesは2月10日、Wazen K氏が手がける『マイトレイア(MIGHTREYA)』を、今年第2四半期に配信すると発表した。PVには日本語のキャラボイスも実装されており、声優陣もお披露目されたかたちだ。
グラスホッパー・マニファクチュアは2月10日、『ROMEO IS A DEAD MAN(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)』の配信を開始した。本作は須田剛一氏が手がけるアクション・アドベンチャーゲームであり、さっそく好評を博している。
『ダークオークション』を“連続ミステリードラマ的ADV”として捉え、推理が得意でなくても物語に没入できた理由や、その中心にいるキャラクターたちの魅力を、実際のプレイ感覚を交えながら振り返っていく。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。