Atariは2015年9月29日、シリーズ最新作『RollerCoaster Tycoon World』を12月10日にPC向けにリリースすると発表した。既に予約が始まっており、価格は49.99ドル。予約者は『RollerCoaster Tycoon World』のクローズドベータテストに参加できる権利を得られるようだ。
開発筋からのリーク情報に強い海外メディアKotakuが、複数人のBungie関係者からの情報を長期にわたって調査した結果を詳細に報告している。それによれば、『Destiny』が発売される2014年9月の約1年前、同作のストーリーは一度白紙に戻され、一から作り直されたのだという。
BBCの報道によると、イギリスを本拠地とするe-Sports組織「Team Dignitas」の『League of Legends』チーム売却値段が50万ドルにも達しているという。ほかにも様々な話題があり過熱するe-Sports投資。しかし一方では、マネーロンダリングの温床となっているではないかという指摘もある。
『Painkiller: Hell & Damnation』の日本語版に達するかは不明だが(参考動画 )、初代『バイオハザード(Resident Evil)』の英語音声は海外では声優の演技がひどいことでよく知られている。わざわざ初代『バイオ』のひどい代物へと置き換えるModの配信が開始された。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。