Global Sites
Global Sites
DotEmuは8月20日、対戦スポーツゲーム『Windjammers(フライングパワーディスク)』のNintendo Switch版を10月23日に発売することを発表した。国内向けにも発売予定。そしてなんと、新作『Windjammers2』が開発されることも発表されている。
3Dアドベンチャーゲーム『Mosaic』が2019年夏に発売されることが発表された。『Mosaic』は、すべてが秩序に基づいて動く、ぬくもりすら感じられない街に暮らす、とある男を描いたアドベンチャーゲームだ。対応プラットフォームはSteam/PS4/Xbox One/Nintendo Switch。
今回Indie Pickで紹介するタイトルは『Prison Simulator』。『Prison Simulator』は、刑務所を舞台としたシミュレーターだ。一般的に刑務所を舞台としたゲームは“脱獄する側”になることが多いが、本作では刑務官となり囚人を監視する。
カプコンは本日8月20日、『モンスターハンター:ワールド』の全世界出荷数が1000万本を突破したことを発表した。コンソール版の売上も絶好調であることが報告されていたが、Steam版もまた『モンスターハンター:ワールド』の売上を押し上げているようだ。
『レインボーシックス シージ』イヤー3シーズン3「OPERATION GRIM SKY」では、本作初の盾持ちディフェンダーCLASHと、トーチで壁を焼き切るブリーチャーのMAVERICKが登場。マップはヘレフォード基地がリメイク、領事館がバフ対象に。『レインボーシックス シージ』新シーズンは9月4日開幕予定。
Chucklefish Gamesは8月17日、『Inmost』を発表した。『Inmost』はピクセルアートで描かれる、古城を舞台としたアクションアドベンチャーだ。
ゲーム内で購入できる物件は、現実の価格ではどれほどになるのだろうか。そんなことを疑問に思った、住宅ローンや住宅保険のアドバイスをおこなう会社London & Countryが、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』や『ファイナルファンタジーXIV』などを対象に、相場に照らし合わせて価格を算出した。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。145回目です。8月のPlayStation Plus加入者向けディスカウントでは、PS4向け『マフィア III』が100円で購入できます。加入者はこれを機に購入してみてはいかがでしょうか。
ゲーム周辺機器メーカーのRetro-Bitは8月16日、セガとのコラボレーションで製作する復刻コントローラー各種を今年11月に海外で発売すると発表した。今年1月に開催された国際家電見本市CES 2018に、セガのGENESIS・セガサターン・ドリームキャスト向けコントローラーなどを出展して注目を集めていた。
墓守シミュレーション『Graveyard Keeper』がNintendo SwitchとPlayStation 4向けに発売される可能性が高まっている。両ハードの記載をのせた『Graveyard Keeper』の申請が、欧州のレーティング機関を通過したからだ。実は似たようなケースが以前にも存在していた。
インディースタジオTwice Circledは8月17日、現在『Megaquarium』を開発していることを明かし、2018年9月13日にSteamにて配信することを発表した。『Megaquarium』は、製薬シミュレーションゲームをヒットさせたスタジオが手がける、水族館経営シミュレーションゲームだ。
PC向けに発売される新作RPG『The Bard’s Tale IV: Barrows Deep』では、SteamおよびGOGで追加された「ウィッシュリストの数」に応じて特典が追加されていくようだ。50万件のウィッシュリストが集まれば、定価が10ドル引き下げられるという刺激なキャンペーンになっている。
海賊サイト「The ISO Zone」が、違法ROMの配布を停止した。直接的には語っていないものの、先日任天堂が同じような違法サイトに対して損害賠償を請求したことが影響しているようだ。一連の海賊サイト閉鎖は、実はゲームメーカーのレトロゲームの収益化を進めていることが絡んでいるかもしれない。
Kalypso Mediaは本日8月17日、Steam版『トロピコ6』を2019年1月に発売することを発表した。『トロピコ6』は、独裁者となり圧政や賄賂を駆使しながら街づくりしていく人気シミュレーション『トリピコ』シリーズの最新作だ。
Devolver Digitalは8月16日、『The Messenger』を8月30日に発売すると発表した。『The Messenger』は、ファミコン時代の8ビットスタイルと、スーパーファミコン時代の16ビットスタイルを切り替えるアクションゲームだ。
『Diablo III: Eternal Collection』がNintendo Switch向けに発表された。ハック・アンド・スラッシュを楽しめるアクションRPGの移植作だ。『Diablo III: Eternal Collection』は8~9人のスタッフにより、9か月をかけて移植が進められたようだ。
インディースタジオTomorrow Corporationは、オフィスワークをプログラムする『7 Billion Humans(セブン・ビリオン・ヒューマンズ)』を8月23日にSteamにて発売すると発表した。国内発売も決定しているNintendo Switch版は保実発売予定。
Avalanche Studiosは、『Generation Zero』のゲームプレイ映像を初公開した。『Generation Zero』は今年6月に発表された、1980年代のスウェーデンを舞台にしたオープンワールドFPSだ。ソロプレイのほか、協力プレイにも対応している。
ポーランドのスタジオCI Gamesは本日8月16日、『Sniper Ghost Warrior Contracts』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、2019年に発売予定。本作は、狙撃FPS『スナイパー ゴーストウォリアー』シリーズ最新作。
カナダに拠点を置くインディースタジオKitfox Gamesは8月16日、恋愛・武器・アクションゲーム『Boyfriend Dungeon』の開発費を募るKickstarterキャンペーンを開始した。同キャンペーンはすでに成功を収め、2019年9月に発売される予定だ。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。













































































































