Ubisoftは、『レインボーシック スシージ』のライブサーバーに「リバースフレンドリーファイア」を実装した。「リバースフレンドリーファイア」は意図的に味方を殺すチームキルへの対抗策としてテストサーバーに導入されていたシステムである。
Devolver Digitalは5月9日、『The Swords of Ditto: Mormo’s Curse』をNintendo Switch向けに発売した。『The Swords of Ditto』は、インディースタジオonebitbeyondが手がけたアクションRPGだ。なおゲーム内は、架け橋ゲームズのローカライズにより日本語に対応する。
映画「ジョン・ウィック」シリーズを題材とする『John Wick Hex』が発表された。『Thomas Was Alone』、『Volume』、『Subsurface Circular』を制作したインディーゲームスタジオBithell Gamesが制作を担当し、Good Shepherd EntertainmentとLionsgate GAMESが協同で発売する。
今月5月8日、中国にて『和平精英 Game for Peace』なるタイトルが配信開始された。パラシュートにて戦地に降り立ち、生き残りを目指すTPSである。しかしこの『和平精英』は、どうやらもとは『PUBG MOBILE』であり、政府からの許諾を得るために大きくモデルチェンジしたものであるようだ。
『フォートナイト』や『Anthem』といった大型タイトルの開発スタジオにて長時間労働が常態化しているとの告発記事が続く中、『Apex Legends』『Path of Exile』『World of Warcraft』など「私たちは長時間労働しない」と公言する企業が複数現れている。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPEICAL』バージョン3.0にて追加された動画編集機能を用いて、『大乱闘スマッシュブラザーズ DX』のオープニング映像を再現するユーザーが現れた。制約の多い中、見事な再現映像を作り上げている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは5月8日、5月のPlayStation Plus加入者向けコンテンツ情報を公開した。今月のフリープレイタイトルは、『メタルギア サヴァイヴ』と、『ダークサイダーズ』リマスターの2タイトル。
Behaviour Interactiveは『Dead by Daylight』のバージョン2.7.0アップデートを配信開始した。あわせて、未発表の新殺人鬼が誤って公開されてしまったようだ。短時間でこのコンテンツはすぐさま削除されたが、新殺人鬼の情報は瞬く間に広がった。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。