Global Sites
Global Sites
PS4『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』のキャラクター紹介動画と、放尿システムや赤ちゃんのあやしメカニックを紹介するゲームプレイ映像が一部公開された。ジェフ・キーリー氏の『DEATH STRANDING』カメオ出演も判明。
人気宇宙開発シム続編『Kerbal Space Program 2』発表、日本語対応で2020年発売へ。新要素であるコロニーを発展させ、カーバル星系外へ飛び出せ。『Kerbal Space Program 2』は、ファンからの要望が多かったマルチプレイにも対応する予定だ。
『Halo』生みの親によるSci-Fi FPS『Disintegration』正式発表。『Disintegration』はホバリングメックからのシューティングと歩行ユニットへの指示出しを並行する異色のFPSとなっている。2020年、PS4/Xbox One/PC向けに発売予定だ。
人類史を書き換えるターン制ストラテジー『HUMANKIND』PC向けに発表。『Endless Space』シリーズ開発元のAmplitude Studiosが開発を担当し、2020年に発売予定。古代エジプトに始まり、近代までの60もの時代にわたる人類史全体を書き換える作品だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントとInsomniac Gamesは共同で声明を出し、Insomniac GamesがSIE ワールドワイド・スタジオの一員になることを発表した。
バンダイナムコエンターテインメントは8月20日、『Little Nightmares II』を海外向けに発表した。対応プラットフォームはPC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox Oneで、2020年発売予定。
ゲームスタジオROCKFISH Gamesは8月20日、オープンワールド宇宙ゲーム『EVERSPACE 2』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/Xbox One。
インディースタジオRobot Entertainmentは8月20日、「Stadia Connect 8.19.2019」にて『Orcs Must Die! 3』を発表した。Google Stadia独占タイトルになるという。
『PUBG』PS4/Xbox One版のクロスプラットフォームプレイ対応が発表。9月下旬にPTS、10月上旬にライブサーバーに導入予定。また『PUBG』コンソール版のシーズン4は、海外にて8月27日に開幕予定だ。
Behaviour Interactiveは本日8月19日、『Dead by Daylight』と人気ドラマ「Stranger Things」とのコラボを発表した。「Stranger Things」に馴染み深い生存者2名と殺人鬼1名、そして新マップが追加される。
任天堂は8月19日、「Indie World Showcase 8.19.2019」を欧米向けに放送し、Nintendo Switch向けに発売を予定している新作インディーゲームの数々を一挙紹介した。
任天堂は8月19日、「Indie World Showcase 8.19.2019」を放送。この中で、『Ori and the Blind Forest: Definitive Edition』のNintendo Switch版を発表した。9月28日に国内発売する。
ピクセルアートが眩しいアクションゲーム『Eastward』が2020年にNintendo Switch向けに発売されることが明かされた。日本でも同年に配信されるという。
本日放映された「Indie World Showcase – 8.19.19」にて、『Risk of Rain 2』のNintendo Switch版が発表された。国内でも今夏に配信される予定があるという。
インディーパブリッシャーAll in! Gamesは8月19日、『Ghostrunner』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PS4/Xbox One。『Ghostrunner』は、サイバーパンク世界を舞台としたアクションゲームだ。
マイクロソフト傘下のMojangは8月19日、『Minecraft(マインクラフト)』のWindows 10版について、2020年に配信予定の無料アップデートにてリアルタイム・レイトレーシングをサポートすると発表した。
インディースタジオThoriumは8月13日、ローグライトなアクションRPG『UnderMine』の早期アクセストレイラーを公開した。8月21日に早期アクセス版でのリリースが予定されている。『UnderMine』の対応プラットフォームはSteam。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は本日8月19日、PS4向け『MONKEY KING ヒーロー・イズ・バック』を2019年10月17日に国内発売すると発表した。
イングランドのインディースタジオVigilance Gameは8月16日、同スタジオが現在開発中のサイバーパンクゲーム『Vigilance』についての新映像を公開した。UE4で描かれる妖しくも美しいネオン街が映し出されている。
『Apex Legends』ルートボックス批判を受けて開発元が謝罪するも、ユーザーからの攻撃的なコメントはやまず。『Apex Legends』のプロジェクト・リードとコミュニティ・マネージャーがこらえきれず乱暴な発言を繰り返し、問題をエスカレートさせてしまった。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。















































































































