Serious Brothersは5月6日、Steamにて早期アクセス配信中の『Imagine Earth』を、5月25日に正式リリースすると発表した。7年間におよぶ早期アクセス配信を実施しており、長期間の研鑽を経て満を持しての正式リリースとなる。
Decipherが2000年に発売したトレーディングカードゲーム『Boy Crazy!』のカードが、ここ数年の間に謎の高騰を見せている。高騰しているのは「#154 Jason Colorado」のカード単品価格で、オークションサイトでは他のカードのおよそ500倍の価格で取引されているのである。何があったのか。
TinyBuildは5月7日、『Mayhem in Single Valley』を、PC(Steam)向けに5月20日にリリースすると発表した。『Mayhem in Single Valley』は、『ゼルダの伝説』やドラマ「ストレンジャー・シングス」から影響を受けて開発中のアクション・アドベンチャーゲームだ。
X.D. Networkは5月2日、リメイク版『逆コーラップス:パン屋作戦』の新映像を公開した。『逆コーラップス:パン屋作戦』は、iOS/Android向けに配信中の『ドールズフロントライン』の開発チーム「MICAteam雲母組」による作品。
国内の個人開発者である畳部屋氏は『最涯の列車 時の終わり。大地の始まり。』を6月4日に配信開始すると発表した。『最涯の列車 時の終わり。大地の始まり。』は、本の断片を手がかりにある人物の生涯を追う、3Dアドベンチャーゲームである。
フロム・ソフトウェアのアクションRPG『 Bloodborne (ブラッドボーン)』は、同社が手がける“死にゲーの代表格”とも言えるタイトルだ。大人でも手こずる『ブラッドボーン』を、わずか5歳の少年がクリアしたことに海外コミュニティの注目が集まっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。