Pikii合同会社は6月3日、『サマー イン マーラ』を国内向けに発表した。8月26日に発売するという。対応プラットフォームはNintendo Switch/PS4。『サマー イン マーラ』は、南国の島々を舞台としたファーミングアドベンチャーゲームだ。
Consumer Softproductsは6月2日、サイバーパンクFPS『Cruelty Squad』について、現地時間6月16日に正式リリースすると発表した。幻覚のようなサイケデリックなビジュアルや堅実なゲームプレイが口コミを呼び、一部のシューターファンから注目を集めている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。