TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。

『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、「200時間プレイしても埋まらないチュートリアル項目がある」と報告され、注目を集めている。“5番目の特殊アクションの説明”を見逃したプレイヤーが続出しているようだ。
2023年4月にリリースされた、デッキ構築型ローグライクゲームの『ワイルドフロスト』。動画公開時点のSteamユーザーレビューステータスは「やや好評」。リリース直後多く寄せられた低評価は緩やかに減少し、ジワジワと好評率が上がっているようです。本動画では、なぜ『ワイルドフロスト』はリリース直後低評価が多かったのか、そしてなぜ少しずつ評価が上がっていったのかについて考えていきたいと思います。
『原神』英語版の声優が、同作の報酬支払いについて「4か月以上待たされている」と投稿し、物議を醸している。背景にはプロジェクトが「組合に登録されているかどうか」によって声優の待遇が左右される状況があるようだ。
日本語ローカライズなどを手がける架け橋ゲームズ(Kakehashi Games)は7月14日、ワールドワイドなパブリッシング事業の開始を発表。あわせて最初のパブリッシングタイトルとして『Sagres』および『SONOKUNI』が発表されている。
『サブノーティカ』開発元スタッフが、オーストラリアの若年層向けホスピスへ、ゲームソフトの寄付をTwitterで呼びかけ。ゲーム開発者たちを中心に多くの反響を集め、ゲーム引き換えコードなどが続々と贈られているようだ
マイクロソフトによるActivision Blizzardの買収計画に関する審理において、マイクロソフト側からの証人により「『Call of Duty』のSteamでの販売を一時取りやめたのは“大失敗”だった」との見解が述べられていたことが判明している。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。