WB Games/Player First Gamesは3月11日、『MultiVersus』を5月28日よりリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5/Xbox Series X|S/Xbox One。クロスプレイにも対応するが、日本での展開は現時点では未発表。
『ファイナルファンタジーXVI』のPC版の開発状況について、プロデューサーの吉田直樹氏が海外メディアのインタビューにて言及。順調に進んでおり、現時点で最適化の最終段階に差し掛かっているという。
『ファイナルファンタジーVII リバース』のストーリーおよびシナリオを担当した野島一成氏は、オリジナル版にて「ティファとエアリスの不仲説」が出たことを踏まえ、それを払拭できたことに喜びを示している。
ポーランドのデベロッパーMonster Couchは3月6日、パズルゲーム『キャリコ~陽だまりネコとパッチワーク~』を配信開始した。Steamユーザーレビューにて「非常に好評」ステータスを得るなど好調を見せている。
Cygamesは3月9日、『GRANBLUE FANTASY: Relink(グランブルーファンタジー リリンク)』に向けてアップデートVer1.1.0を3月14日14時に配信すると発表。今後のアップデート情報も明かされている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。