Turtle Rock Studiosが手がけた協力型ゾンビFPS『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』が、Steamにてにわかに盛況となっている。Steamスプリングセールにて、これまでの最安値で販売されている影響がありそうだ。
PLAYISMは3月19日、『ラスティッド・モス(Rusted Moss)』コンソール版を6月20日に発売すると発表した。本作は滅びゆく世界を舞台に、グラップリングや銃火器を使って戦うメトロイドヴァニアである。
『ドラゴンズドグマ 2』のディレクター伊津野英昭氏によると、同作にて登場する獣人は、第1作『ドラゴンズドグマ』の開発当初から構想されていたという。新作では第1作では構想どまりだったさまざまな要素が実装されているようだ。
ConcernedApeは3月16日、『Stardew Valley』大型無料アップデート1.6のパッチノートの一部を公開。同アップデートでは新たな牧場のタイプなどが追加されるようだ。アップデートはPC版向けに、現地時間3月19日配信予定。
バンダイナムコエンターテインメントは3月19日、アクションRPG『SAND LAND(サンドランド)』の体験版を配信開始した。砂漠のキャンプから始まり、広大なフィールドの一部で探索したり戦闘したりすることが可能だ。
Valveは3月19日、Steamクライアントベータの参加者向けに、新機能「Steamファミリー」を提供開始した。ゲームの新たなファミリーシェアリング機能などを利用可能な家族向けの新機能だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。