カプコンは3月22日、『ドラゴンズドグマ 2』を発売した。PC版では一部エリアでフレームレートが低下する問題が指摘されており、ユーザーコミュニティではNPCを“間引いて”パフォーマンスを向上させるといったアイデアが発生しているようだ。
カプコンから本日3月22日に発売された『ドラゴンズドグマ 2』。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S。本作におけるキャンプの調理シーンが、なぜか実写で表現されていることが話題となっているようだ。
『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』にはCRI LypSyncというミドルウェアが使われている。本稿ではCRI・ミドルウェア製の技術を用いた、リップシンクなどに関するゲーム制作現場の様子をお届けする。
qureateは3月22日、『バニーガーデン』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switch。Nintendo Switch版は4月18日発売予定で、Steam版は2024年春発売予定。CEROレーティングはDになるとのこと。
Behaviour InteractiveとLunarch Studiosは今年2月14日、『Islands of Insight』をPC(Steam)向けに発売。同作について、日本のプレイヤーが解いたパズルの数は170万を超え、ユーザーレビューにおいても好評とのことだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。