国内のゲーム開発会社シャノンは『アパシー殺人クラブ』を7月25日に発売すると発表した。殺人クラブにてゲーム感覚で人を殺すどこか抜けたサイコパスたちの日常を描く、ホラー・コメディADVである。
RAYKA STUDIOは7月16日、『妖之郷』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込2199円。本作はさっそく高評価を獲得しており、プレイヤーも集まる好調なスタートを見せている。
HoYoverseは7月17日、『原神』にてアップデートVer.4.8を配信開始した。期間限定地域シムランカが登場したほか、デイリーに関わる修練ポイントの仕組みなど、基本的な部分への変更も実施されている。
デベロッパーのUnbound Creationsは7月17日、アクションアドベンチャーゲーム『カラスのおしごと(Just Crow Things)』を8月15日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/Xbox One。ゲーム内は日本語表示に対応する。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。