パブリッシャーのPLAIONは7月17日、サイバーパンク犯罪捜査ゲーム『Nobody Wants to Die』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作Steam版はリリース後さっそく好評が寄せられ好調な滑り出しとなっているようだ。
ディースリー・パブリッシャーは7月18日、『どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間でつくってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?2』をPC(Steam)/Nintendo Switch/PS5/PS4向けに配信した。価格は税込1111円。
HoYoverseは7月18日、『原神』にてヌヴィレットの不具合修正をロールバックすると告知した。同作においては、アップデートVer.4.8にて、ヌヴィレットの高速回転に伴う不具合が修正されていた。しかしそれが修正前に戻るといい、あわせて補填として原石1600個が配布されるという。
レベルファイブは7月17日、収集・育成サッカーRPG『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の全世界ベータテスト体験版を、7月18日20時に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/PS4。
『LoL』については、いわゆる“ルーザーズキュー”は存在しないと開発者によってコメントされていた。そんなルーザーズキューについて、統計学的観点からアプローチしたユーザーが登場。海外掲示板Reddit上で話題となっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。