Fading Clubは10月25日、サイコホラー・ダンジョンクロウラー『Psychopomp GOLD』をリリースした。本作は高い評価を獲得した無料タイトル『Psychopomp』のリメイク版となっており、Steamのユーザーレビューで「圧倒的に好評」ステータスを獲得するなど好調なスタートを見せている。
『No Man’s Sky』のエンジンプログラマーを務めるMartin Griffiths氏は、10月26日、プレイ時間600時間超えのセーブデータを個別に修復したことを公開した。こうした修正対応は、将来的にすべてのユーザーに対するメリットにもなりうるのだという。
MoreFun Studios Groupは10月29日、略奪系タクティカルFPS『Arena Breakout: Infinite』のシーズン1を11月中に開始すると発表した。新武器や新マップなど、盛りだくさんの新要素が実装される。
デベロッパーのlamedeveloperより10月12日、PC(Steam)向けにリリースされた『WEBFISHING』。本作は配信開始後より心地よいゲームプレイに癒されると人気を博し、多くのプレイヤーが集まる賑わいを見せている。
Binary Haze Interactiveは10月29日、『エンダーマグノリア: ブルームインザミスト』Nintendo Switch/PS5版の国内向け数量限定版のパッケージイラストをお披露目した。本作は来年1月23日発売予定の、メトロイドヴァニアアクションRPGだ。
Cygamesは『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「走れ!メカウマ娘 -夢繋ぐ発明-」を2024年10月29日(火)12時にリリースする。今回は新育成シナリオの先行体験会に参加する機会に恵まれたので、先行プレイ感想をお届けする。
『スーパーマリオ64』における「マリオの影の謎」が注目を集めている。同作では、プレイ環境が新しくなるごとに“マリオの足が影に飲まれている”という。その理由についてのユーザー分析が反響を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。