東京ゲームショウ2024にて、ひときわ大きなブースを構えて存在感を放っていたTHQ Nordic。出展タイトルのうちイチオシだという2作品について担当者に話をうかがった。
バンダイナムコエンターテインメントは10月28日、『学園アイドルマスター』にてVer.1.6.0アップデートを実施。コンテスト用のメモリー合成機能など、メモリー関連の機能が拡充されたほか、バランス調整もおこなわれている。
元Bethesda Game Studiosのベテラン開発者Bruce Nesmith氏は、『Starfield』にもし続編が出るとすれば「ものすごいゲーム」になるとの見解を明かしている。“シリーズ前作があるかないか”で、開発のスムーズさも大きく変わるという。
任天堂は10月28日、『どうぶつの森 ポケットキャンプ コンプリート』を12月3日に配信すると発表した。『どうぶつの森 ポケットキャンプ(ポケ森)』のセーブデータを引き継いで遊べるアプリだ。
Wizards of the Coastは10月26日、カードゲーム「マジック:ザ・ギャザリング(Magic: The Gathering)」と『ファイナルファンタジー』シリーズのコラボカードセット「マジック:ザ・ギャザリング——FINAL FANTASY」について、2025年6月13日に発売すると発表した。
NIS Americaとグラスホッパー・マニファクチュアは『killer7』Steam版について10月26日、突如大型アップデートを配信した。アップデートでは、動画リマスターやテクスチャのアップスケールなど各部分に修正や調整が加えられている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。