グラビティゲームアライズは1月23日、『神箱 – Mythology of Cube -』Steam版を1月30日に発売すると告知した。本作は国内PS/Switch向けに昨年8月にリリースされていた作品。グローバル版の展開とともに、Steamにも登場するかたちだ。
アークシステムワークスは1月23日、『テクノス ザ・ワールド くにおくん & アーケードコレクション』を発表した。国内未発売の『くにおの熱血闘球伝説』を含めた12タイトルが収録されている。
『ファイナルファンタジーVII リバース』のディレクターを務める浜口直樹氏は弊誌のインタビューにて、主人公のクラウドをめぐる恋愛模様について言及した。浜口氏によると、クリエイターがコンテンツを介さずにキャラクターの恋愛関係を語ることはないという。
スクウェア・エニックスは1月23日、『ファイナルファンタジーVII リバース』のPC版をSteamおよびEpic Gamesストアで発売する。気合いが入っているよう見えるPC移植に関して、プロデューサーの北瀬佳範氏と、ディレクターの浜口直樹氏に話を訊いた。
Binary Haze Interactiveは1月23日、メトロイドヴァニアARPG『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』を正式リリースした。早期アクセス版に引き続き、前作『ENDER LILIES』をしのぐ絶賛が集まっている。
Tiny Buildは1月23日、『ALL WILL FALL』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。2025年内のリリースを予定している。Steamストアページによれば、日本語表示に対応予定だ。本作は海に沈みかけた世界で都市を復興させる街づくりシミュレーションゲームだ。
PS5でもきれいに動く『FFVIIリバース』であるが、コンソール特有の制約から解放され、高スペックPCを持っていれば、より高精細な絵が見られるというのがひとつ特徴であるだろう。なお、筆者のPCはミドル程度。
コーエーテクモゲームスは1月22日、イマーシブ恋愛アドベンチャーゲーム『Venus Vacation PRISM – DEAD OR ALIVE Xtreme –』の発売日について、3月27日に延期すると発表した。ちょうど3週間の延期となる。
91Actは1月21日、『BlazBlue Entropy Effect(ブレイブルーエントロピーエフェクト)』向けに大型アップデートを配信。これを受けてプレイヤー数が急増し、同時接続プレイヤー数が過去最高を記録した。
perelesoqは1月22日、『雪町ギーク店』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲームは日本語に対応する見込み。本作は雪の降る街の小さなお店を舞台として、自由な選択によって店を経営するシミュレーション・アドベンチャーだ。
PLAIONおよびWarhorse Studiosは1月22日、『キングダムカム・デリバランス2』のロードマップを公開。1年を通して無料コンテンツやDLCを配信していくとのことで、トレイラーも公開されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。