Cherrypick Gamesは1月29日、狙撃アクションゲーム『Sniper at Work』をSteam向けに発表した。本作でプレイヤーは、雇われスナイパーとして、狙撃ポイントを探したり標的を観察するなどして、暗殺のプランニングをしつつ狙撃を行う。
Stray Fawn Studioは1月17日、『ダンジョンクロウラー幸運ウサギと魔法の爪』の売上が20万本に到達したことを発表。GameDiscoverCoの創設者Simon Carless氏は、早期アクセス配信から2か月ほどでこの記録を達成した、人気の理由について分析している。
シリアルゲームズは1月24日、『ローリングマッチョ』を1月31日にリリースすると告知した。側転で移動するマッチョを操作して地球への帰還を目指す、ローリングアクションゲームである。
GRYPHLINEは1月17日より『アークナイツ:エンドフィールド』のクローズドベータテストを実施している。本稿ではクローズドベータテストのプレイを経て確認できた、昨年実施されたテクニカルテストからの変化を中心に紹介していく。
Keen Software Houseは1月28日、『Space Engineers 2』をSteamにて早期アクセス配信開始した。本作は好評だった前作に比べボリューム不足といった点が指摘されつつも、今後のアップデートによる内容追加が期待されている様子だ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。