ヘビサイドクリエイションは2月12日、『Dyping Escape』のSteamストアページを公開。2025年7月のリリースを予定している。Steam版ではブラウザ版の『Dyping』がアップデートされ、ローグライク要素なども導入されているという。
KillHouse Gamesは2月10日、4年を超える早期アクセス配信期間を経て、ついに『Door Kickers 2: Task Force North』を正式リリースした。正式リリースにあたっては、キャンペーンモードの追加や、日本語への対応がおこなわれている。
Cloudgear Gamesは2月12日、『Phantomancer』をSteam向けに4月11日にリリースすると告知した。本作はデッキ構築ローグライクゲームで、ファントムなる存在を召喚する位置などを活用しつつ魔物の討伐を目指す。
KRAFTONは2月11日、『Subnautica 2(サブノーティカ2)』について、現在“プレイテスト詐欺”の報告が寄せられていると報告。SteamのDMによって偽リンクが送られてくるというこの詐欺は、本作に限らず横行している手段のようだ。
今月末に発売を控えた『モンスターハンター』シリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』。本稿では新たなプレビュー版の内容に基づき、ププロポルやネルスキュラの狩猟模様をお伝えする。
ネクソンは2月11日、オンライン協力TPS+アクションRPG『The First Descendant』の最新のアップデート情報を発表。3月にはシーズン2 エピソード2が開幕するほか、シーズン3は今夏に延期される代わりに大規模アップデートになるという。
Galactic Crowsは2月11日、協力型ホラーゲーム『Deadly Quiet』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はルーマニアに実在する森、ホイア・バチュを舞台とした協力プレイ可能な非対称型のホラーゲームだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。