Yogscast Gamesは2月6日、Yahzj Gamesが手がけた都市建設ゲーム『辺境開拓者(Border Pioneer)』を配信。対応プラットフォームはSteamで日本語対応。本作はデッキ構築したカードで町を建設し、モンスターを撃退するタワーディフェンスだ。
インディーゲームスタジオのLafrontierは2月13日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートEA23.92を配信した。ルーン関連のシステムが登場し、エンチャントの抽出および刻印機能が追加されている。
Amazing Seasun Gamesは2月13日、『Mecha BREAK』のGlobal Storm オープンベータテストを2月23日より開始すると発表した。テストでは3つのモードが体験可能で、特にマシュマークモードはフィードバックを受け、リニューアルされた新PvPvEモードとして登場する。
Drakeling LabsのCEO兼創設者であるConnor Hill氏は2月9日、X(旧Twitter)にてコンテンツクリエイター向けに警告を発した。同氏によると、『Operation: Harsh Doorstop』のレビューを公開する場合、過去に受けた案件を開示するべきと条件を提示している。
セガは2月13日、アクションレーシングゲーム『ソニックレーシング クロスワールド』を正式発表した。PC/Nintendo Switch/PlayStation/Xbox向けにリリースされる予定で、2月22日からはPS5にてクローズドネットワークテストの開催も予定されている。
Eclipse Glow Gamesは2月13日、アクションアドベンチャーゲーム『Tides of Annihilation(壊滅の潮汐)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5(PS5 Pro対応)/Xbox Series X|Sで、発売時期は未定。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。