PLAYISMは9月3日、『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』を9月10日にSteamに向けて発売すると発表。本作は自分を古墳だと思い込んでいる少年が死体を探すアドベンチャーゲームだ。
『ソニックレーシング クロスワールド』は9月25日にリリースされる予定だ。先日には『マリオカート ワールド』が発売され、共通ジャンルの競合も登場しているが、『ソニック』シリーズプロデューサーの飯塚氏は、開発に影響はなかったと述べている。
『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』の開発では、オリジナル版のマスターデータやソースコードが失われていたことが大きな困難になったという。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。