コナミは、『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の最新アップデートを配信した。オンラインモード「FOB」に、運営側が用意した基地に潜入できる「イベントFOB」が登場したほか、他プレイヤーから奪取された資源やスタッフを有料で補償する「損害補償」サービスが開始された。
Blizzard Entertainmentが手がける『Hearthstone(ハースストーン)』日本語版の発表から数日後、同作のエグゼクティブ・プロデューサー、ハミルトン・チュー(Hamilton Chu)氏にインタビューをおこなった。イベントの感想から、日本で流れるあの噂まで、さまざまな話をうかがった。
『League of Legends』観戦の手引きシリーズ第4回目は、「ゲーム序盤」について解説。LoLは毎試合Lv1からスタートし、時間帯ごとに装備やスキルをどの程度まで取得しているかや、Towerとチャンピオンとの強さの関係が変化していくことになり、必然的に戦いの焦点も時間帯ごとに変化していく。
『League of Legends』観戦の手引きシリーズ第3回目は、それぞれの「ポジション」について解説する。LoLは5人ずつのチーム同士が戦う対戦ゲームだ。チームの選手たちはそれぞれ異なる役割を引き受け、チームがとる戦略に沿い、課せられた役割を果たすのに最も適したチャンピオンを選択することになる。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。