Kickstarterで目標額30万ドルを上回る37万ドルのファンディングを達成した『Prey for the Gods』。避けられないのが『ワンダと巨像』との比較。デベロッパーであるNo Matter StudioのBrian Parnell氏が、redditで開催したAMAにて胸中を告白している
先日、Valveが発行した停止通知書を受けて、「CS:GO Lounge」は合法的なサービスを提供するための賭博ライセンスを取得すると発表した。しかし、Valveが指摘したのは、Steamアカウントの無断商用であり、ギャンブルの法律やライセンスの有無が問題ではない。
『Overwatch』でアカウントを永久停止された不正ユーザーの反応がユーモラスなまでに支離滅裂と話題になっている。これまで複数回に分けて大規模なBANが実施されてきた中で、自分は大丈夫だと油断していたチーターたちが相次いで悲鳴を上げている。
『東京ダーク』は東京を舞台とするポイント&クリックアドベンチャー。主人公である刑事の伊藤アヤミは、突然姿を消してしまった相棒を探すうちに自身の過去や“東京の闇”と直面することになる。開発者のMaho Williams氏にうかがった話を交えながら、ゲームのより詳しい部分まで掘り下げてお伝えしたい。
性的表現を含む美少女シューティングゲーム『ぎゃる☆がん だぶるぴーす』の北米版パッケージに、全年齢対象を示すレイティングの誤表記が見つかり、SNSを中心に議論の的になっている。女の子を眼力で昇天させるという内容なだけに、随分と刺激的なミスプリントとなったようだ。
ゲーム内のマップに散りばめられたヒントや、データマイニングにより発掘された未使用の音声ファイルから、「Sombra」の正体はメキシコ出身のステルス系キャラクターではないかとの仮説が浮上している。スペイン語で“影”を意味する謎の存在を紐解いていく。
Blizzardは26日、『Overwatch』の最新アップデートを、PC向けに配信した。「アナ」が若干強化されたほか、前回パッチで強化された「マクリー」が再び見直された。なお、PS4とXbox Oneに関しては、変更内容の多くが後日、大型パッチにて実装されるとのこと。
国内での独自イベント開催やKickstarterでの日本人開発者の成功など、ここ数年にわたりインディーゲームの熱が我が国でも高まりつつあるのは明らかだ。その大きな盛り上がりのなかで、作品の作り手である日本のインディーゲーム開発者たちはなにを考え、どのような軌跡を残してきたのか。7月25日、日本のインディーゲーム開発者たちの動きをつづったドキュメンタリー映画「Branching Paths」の試写会が、東京都内で開催された。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。