欧州のレーティング機関「ESRB(エンターテイメントソフトウェアレイティング委員会)」にて、名作ホラーゲーム『サイレン』など複数のPS2タイトルがPS4向け作品として登録されていることがわかった。
ロシアの法律事務所「イェディーニイ・セントル・ザシーティ(Единый центр защиты)」は、同国在住の28歳の男性が『Fallout 4』によって個人の生活を破壊されたとして、開発・販売元のBethesda Softworksとロシア語のローカライズを担当した企業を提訴した。
英国のインディーデベロッパーSketchy Logicは、『Aviary Attorney』のリリースをSteamで開始した。価格は1480円、サウンドトラックを収録したバージョンが1980円。12月29日までスペシャルプロモーションとして15パーセントオフにて販売されている。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第211回目は『Soviet City』をピックアップする。本作は『シムシティ』や『Cities: Skylines』などに代表される都市建設&運営ゲーム(シティビルダー)だ。
海外のWebサイト「GameFAQs」が主催する「Best. Game. Ever. 20th Anniversary Edition」にて、2015年にToby Fox氏よりリリースされた2D-RPG『Undertale』が優勝した。「Best. Game. Ever.」は、ファンの投票によって”史上最高のゲーム”を決定するというトーナメントイベントだ。
100万本の売上を突破した任天堂の対戦TPS『スプラトゥーン』。同作の開発スタッフがGame Informerのインタビューにてさまざまな質問に答えた。『スプラトゥーン』にボイスチャットは不必要、有料DLCの計画はなし、などなど興味深い情報が明らかになった。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第209回目は『My name is Mayo』をピックアップする。本作は「マヨネーズの瓶を触る」、ただそれだけのゲームである。
『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』に、カムイとベヨネッタが参戦することが発表された。2016年2月発売を目処に開発しているという。海外では多数のファンが『スマブラ for 3DS/Wii U』のディレクター桜井政博氏に対する感謝の気持ちを表した。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。