今回は、3DOソフトをコンプリートし、その他さまざまなゲームを収集している、ラースさんという人物にご登場願った。彼はなぜ、3DOのソフトを集めようと思ったのか。3DOの魅力とは何なのか。そして、ゲーム収集家としてのこだわりなど、気になる疑問に答えてもらっているので、興味のある方はぜひ一読願いたい。
自称“ベイブレードの目利き”という「carpetbones」氏は、いままで小規模なビデオゲーム作品をいくつかリリースしてきた無名のゲーム開発者だ。ちょうど16日前にリリースされた『PLUG』も彼の小さな作品の1つで、itci.ioからName your own price形式にて好きな値段で購入することができる。
Blizzardは2日、チーム対戦型FPS『Overwatch』の累計プレイヤー数が、5月24日のサービス開始以降、すでに700万人を超えていると発表した。また、公式フォーラムでは、チートプログラムの使用が判明したアカウントに対して、世界規模で宣言どおりの処置を講じたことを明らかにしている。
発売されて間もないチーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)に、早くもプレイヤーレベルが100に到達したユーザーが現れた。サービス開始と同時にゲームを始め、およそ1週間後の朝、ついに3桁に到達。その様子はTwitchでライブ配信された。
NAは多くの選手を獲得して2016シーズンを迎え、EUは再び新たな選手やチームの台頭の余地を残した状態で新たなリーグの幕を開けることとなった。2つのリーグが2016 Spring Split、プレイオフ、そしてMid-Season Invitationalを経てどのような現在を迎えたのかを振り返る。
海外のアダルト動画共有サイトPornhubに投稿されていた『Overwatch』の二次創作ポルノが次々と姿を消している。先日、オープンベータテストの実施を皮切りに、同サイトにおけるキーワード検索率が急上昇したことで、Blizzardが対応に乗り出したものと思われる。
PCゲーム配信プラットフォーム「GOG.com」を運営するCD Projektは、新サービス「GOG CONNECT」を正式発表した。これはValveの「Steam」ライブラリ内にて対象のゲームを所持していれば、無料でGOGのアカウントへとインポートできるようになるというものだ。「GOG.com」はサービス開始以来、DRMフリーでゲームを配信してきたプラットフォームであり、プレイヤーたちは簡単にDRMフリー版を入手できることになる。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。