Global Sites
Global Sites
TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。123回目です。大人気の『フォートナイト バトルロイヤル』国内でも配信開始されましたね。
コーエーテクモゲームスは3月17日、「ω-Force20thライブ」にて『無双OROCHI3』を発表した。発売時期は2018年。発表にあわせて、公式サイトがオープン。約43秒のティザームービーも公開されている。
Electronic Artsは3月17日、『Star Wars バトルフロント II』において大規模なアップデートを米国時間3月21日におこなうと発表した。このアップデートではさまざまな追加・変更要素が含まれる予定だが、もっとも大きなものは「アンロックシステムの変更」だ。また4月に予定されている次のアップデートでは、ゲーム内課金要素が再開される。
チリのインディーデベロッパーBURAは、『Long Gone Days』の早期アクセス版をSteamにて3月29日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC。『Long Gone Days』は、以前弊誌でも紹介した戦争をテーマとしたロールプレイングゲームだ。舞台は、戦争が差し迫る時代。
海外のゲームコミュニティの間で、ルイージの股間に対する注目が集まっている。きっかけとなったのは、ニンテンドースイッチ向けに6月22日に発売される『マリオテニス エース』の写真。3月9日のNintendo Directにて発売日が明かされた同作は、公式ホームページにて新たなイメージ画像を掲載した。ユーザーはこの画像の中の「ルイージの写真」に対し熱い視線をおくっていた。
セガは3月17日、アメリカ・テキサス州オースティンで開催中の芸術祭SXSW(South by Southwest)にて「Gotta Go Fast: The Official Sonic the Hedgehog Panel」と題したパネルディスカッションを実施。その中で、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』に関する新プロジェクトがいくつか明らかにされた。
Paradox Interactiveは3月16日、Haemimont Gamesが開発した火星入植シミュレーションゲーム『Surviving Mars』をSteamで発売した。『Surviving Mars』では、プレイヤーは火星入植計画を指揮し、スポンサーから得た資金をもとに、地球から移り住んでくる人間のために都市をいちから建設する。
PCゲームをさまざまなデバイスでプレイすることを可能にするアプリ「Rainway」のオープンベータが開始され、もう少しで2か月となる実施中のベータ版ではWebブラウザでの利用のみに対応している。「Rainway」が多くの注目を集めている(いた)理由は、やはりニンテンドースイッチで利用できるという点にあるだろう。
Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)やPCで多様なコントローラーを利用可能にする8Bitdo Wireless USB Adapterにて、ファームウェアアップデートが実施された。ファームウェアのバージョンはv1.13 。今回のアップデートにて新たに、ニンテンドースイッチ上においてXbox Oneのワイヤレスコントローラーを使った操作に対応。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第521回目は『YEAR OF THE DOG』を紹介する。『YEAR OF THE DOG』は、柴犬を世話する飼い主となるシミュレーターゲームだ。舞台となるのは現代のサンフランシスコ。主人公は、パートナーの海外出張の期間中の柴犬Kibaの世話を頼まれた青年だ。
Frogwaresは3月15日、現在開発中のオープンワールド・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』の最新映像を公開した。『The Sinking City』は、作家H.P.ラヴクラフトとその著作「クトゥルフ神話」の世界観をベースにした作品だ。舞台となるのは、1920年代のアメリカ・マサチューセッツ州オークモント。
Annapurna InteractiveとMobius Digitalは、『Outer Wilds』を正式発表した。発売時期は2018年。『Outer Wilds』は、宇宙を探索するオープンワールド・アドベンチャーゲームだ。プレイヤーは、進化を続ける太陽系の調査を進める奇妙な企業Outer Wilds Venturesに採用された宇宙飛行士。太陽系にて探索を進める内に、謎のタイムループに閉じ込められてしまう。
コナミデジタルエンタテインメントは3月15日、『スーパーボンバーマン R』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けに発売すると海外向けに発表した。PlayStation 4版はAmazonなどで予約を受け付けているので、国内販売もされそうだ。価格は税込4298円。PS4/Xbox One版は6月14日に発売され、PC版は少し遅れてリリースするという。
スクウェア・エニックスは3月15日、『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表し、ティーザートレイラーを公開した。日本語版は9月14日に発売される(Steamでは15日発売)。本作は、人気サバイバルアクションゲーム『トゥームレイダー』シリーズの最新作だ。
イタリアのゲームパブリッシャー505 Gamesは、『Re:Legend』の販売を担当することを発表した。『Re:Legend』は、マレーシアのインディースタジオMagnus Gamesが開発するアクションRPGだ。今回の発表にあわせて、505 Gamesは同作のSteam早期アクセス版の開始時期が2018年内であることをあらためてアナウンス。PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ版も同様に2018年内に発売予定としている。
Studio Wildcardは、モバイル向け『ARK: Survival Evolved』を発表した。対応プラットフォームはiOSとAndroid。基本プレイは無料。本作は、PC/PlayStation 4/Xbox One向けに発売されている『ARK: Survival Evolved』のモバイル版だ。このモバイル版では80種類以上の恐竜が登場するほか、それらを捕獲・飼育し、冒険のおともにしたり繁殖させたりといったおなじみの要素は健在。
バンダイナムコエンターテインメントは3月15日、武器格闘アクションゲーム『SOULCALIBUR VI(ソウルキャリバー 6)』に、『ウィッチャー3 ワイルドハント』の主人公「ゲラルト」がゲストキャラクターとして参戦すると発表した。数日前より『The Witcher』シリーズ公式SNSが、何らかのコラボレーションを匂わせる投稿をおこなっていたが、今回正式発表を迎えた形だ。
インディーパブリッシャーChucklefish GamesのCEOであるFinn “Tiy” Brice氏は、現在開発中の魔法学園を舞台としたRPGの正式名称が『WitchBrook』であることをTwitter上で明かした。同作はこれまで『Spellbound』と呼ばれていたが、『Spellbound』という名の作品はすでにSteam上で販売されている。そうした経緯もあり、『WitchBrook』というタイトル名に決まったのだろう。
発売から1年を過ぎたニンテンドースイッチでは、縦スクロール・シューティングゲームも充実している。。基本的に縦長のゲーム画面であるため、ファンの中にはピボット対応のモニタを使い、画面いっぱいに表示させてプレイする方もいる。ゲーム側でも、そのための縦画面モードを備えている場合が多い。そんな中、ゲームグッズメーカーのFangamerが、ニンテンドースイッチ本体を縦にして携帯モードプレイできるグリップを開発中であることが判明した。
Bohemia Interactive Studioは3月14日にTwtichにてライブストリーミングを放映し、『DayZ』の最新開発状況を公開した。今回報告されたのは、ベータに突入する0.63アップデートに関する情報だ。0.63アップデート後には正式リリースが控えており、早期アクセス期間最後のメジャーアップデートとされている。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
























































































































