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オーストラリアのインディースタジオTeam Cherryは9月11日、探索型2Dアクションゲーム『Hollow Knight: Voidheart Edition』をPlayStation 4/Xbox One向けに発表した。すでにPS4版については国内発売日が決定している。
Electronic Artsは9月11日、『Battlefield 1(バトルフィールド 1)』のPremium Passについて、PC(Origin)/PlayStation 4/Xbox Oneの各プラットフォームにて無料配布を開始した。『バトルフィールド 1』の約5000円相当の拡張パックのセットが、今なら無料で手に入る。
ゲームスタジオDharker Studiosは9月11日、『Negligee: Love Stories』を9月14日に配信することを発表した。本作は、セクシャルな表現をひとつの特色としている作品であるが、Steamでリリース上では“無修正のまま”で配信されるという。外部パッチの適応なども必要としないのだ。
インディースタジオTeam Reptileは9月10日、『Lethal League Blaze』の最新映像を公開し、同作のPC版を10月24日に発売すると発表した。コンソール版の発売発表や長沼英樹氏の楽曲提供など、“かっ飛ばしアクション”『Lethal League Blaze』のさまざまな情報が明かされた。
EAがルートボックス販売停止要請に応じないことから、ベルギー当局が捜査を開始。今年4月に賭博法違反として指摘された『オーバーウォッチ』『CS: GO』『FIFA 18』のうちEAの『FIFA 18』だけが規制に応じないことから、具体的な法的アクションに向けて動きを見せ始めた。
アトラスは9月11日、『キャサリン・フルボディ』を2019年2月14日に発売すると発表した。“フルボディ”となる『キャサリン・フルボディ』では、2人のキャサリンに加えて、第3のキャサリンことリン(CV:平野綾)が追加される。来年のバレンタインデーに複雑な関係の結末が明かされるだろう。
PS4用タイトル『Marvel’s Spider-Man(スパイダーマン)』にて、ニューゲーム+が実装予定。時期は未定ながらリプレイ性を高めるコンテンツが期待できそうだ。なお『スパイダーマン』では10月~12月にかけてストーリーDLCが配信される。
バンダイナムコエンターテインメントは本日9月11日、『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』を2019年1月11日に発売すると発表した。『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』は、2008年6月にXbox 360版が発売された『テイルズ オブ ヴェスペリア』をリマスターする作品だ。
インディースタジオLudic Studiosは9月10日、『AKANE』をSteamにて発売した。価格は410円で、9月18日までは25パーセントオフの307円で購入可能。『AKANE』は、日本の文化から影響を受けて制作されたという、見下ろし型視点のサイバーパンク・サムライアクションゲームだ。
スクウェア・エニックスは本日9月11日、『THE LAST REMNANT Remastered(ラスト レムナント リマスター)』を発表した。『ラスト レムナント』は、2008年に発売されたRPG。のちに要素を追加しPC版に移植されたが、それらをすべて収録しPS4でリマスターされることになる。
フロム・ソフトウェア開発のPSVR専用アドベンチャー『Déraciné(デラシネ)』の国内発売日が11月8日に決定した。『Déraciné(デラシネ)』では、「古典的アドベンチャーゲームを、最新のVR技術で描く」というコンセプトのもと、古い寄宿学校で暮らす少年少女の物語が描かれる。
スクウェア・エニックスは9月10日、「スタジオイストリア」が手がける新作RPGのゲームプレイ映像を公開した。あわせて、同作の対応プラットフォームがPlayStation 4になることも発表されている。Unreal Engine 4を用いて開発されるようだ。
木村拓哉主演のPS4新作『JUDGE EYES: 死神の遺言』が発表&体験版の配信が開始された。製品版の発売は12月13日。「龍が如くスタジオ」が送るリーガルサスペンスアクションゲーム。木村拓哉氏演じる探偵・八神隆之が現代の東京を舞台に犯罪や陰謀と闘う。『JUDGE EYES: 死神の遺言』体験版は配信済み。
NetEase Gamesは9月10日、バトルロイヤルゲーム『荒野行動』のPlayStation 4版を発表した。2019年春に、基本プレイ無料でリリース予定。『荒野行動』は、100人のプレイヤーが最後のひとりになるまで戦うバトルロイヤルゲームだ。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『キングダム ハーツ III』の最新映像を公開した。宇多田ヒカル氏の書き下ろしとなる楽曲「誓い」と共に、さまざまなワールドや要素を紹介する内容となっている。今回の映像の目玉はやはり「ベイマックス」のワールドの紹介だろうか。
Bethesda Softworksは9月10日、『Fallout 76』の日本語版を、11月15日に発売すると発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。『Fallout 76』はCERO Z(18才以上のみ対象)レーティングにて発売されるとのこと。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『LEFT ALIVE(レフト アライブ)』の最新映像を公開し、同作の発売日が2019年2月28日に決定したことを発表した。『LEFT ALIVE』は、『フロントミッション』シリーズの世界観を受け継いだサバイバルアクションだ。
SNKは9月10日、剣戟格闘ゲーム『SAMURAI SPIRITS』を発表した。2019年に発売する。『SAMURAI SPIRITS』は、同社の『サムライスピリッツ』シリーズの完全新作タイトル。Unreal Engine 4を用い、3Dにて熾烈な戦いが描かれる。
KADOKAWA GAMESは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『LoveR』を発表した。『LoveR』は、『キミキス』などを手がけた杉山イチロウ氏と、ミノ☆タロー名義で『ラブプラス』のキャラクターデザインを手がけた箕星太朗氏がタッグを組むタイトル。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル』を発表した。発売時期は2019年。リマスター版では、高解像度化が実現されているほか、新たにボイスが収録されていることが確認できる。
Valveが現在公開しているSteamの利用規約には、日本のユーザーがSteamウォレットに追加した資金について、追加日から6か月以内に使用されなかった場合には失効すると書かれている。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
ソフトウェア開発者のRadium Wang氏は10月7日、ミラーレスカメラ「Hasselblad X2D 100C」で『DOOM』を動作させることに成功したという。
2002年に海外で発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『Animal Crossing』にて、任意コード実行が可能となる新たなバグが見つかった。
『STAR WARS ゼロ・カンパニー』 を手がけるBit Reactorは、同社が一時休職としていた従業員について、復職のプロセスを開始したと発表した。
キーボードやマウスの“入力の癖”から、アカウントが同一人物のものかを特定する手法を考案した人物が現れた。
『フォートナイト』のボイスチャットにて繰り返し殺人願望を発言していたプレイヤーについての情報がFBIへ提供され、当該プレイヤーが逮捕・起訴されたことが明らかとなった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
生成AIを活用し、既存のゲームやIPをベースとするModなどのユーザー制作コンテンツが次々と出現。権利元からの削除要請を受ける例も発生している。
『エースコンバット8』にて、曲芸飛行を極めたプレイヤーによる“暴走”が注目を集めている。
「死因特定推理ゲーム」人気の波が押し寄せているようだ。無料で面白いゲームも続々。
Steamにて、まったく同じタイトルを掲げ、さらに舞台やジャンルまで共通する2本のゲームが登場する珍事が起きている。
、「24時間以内に200ドルを支払わなければ、開発中のゲームのクローンゲームを先に販売する」とゲーム開発者を脅迫するメールを受け取ったとの報告複数寄せられている。
SCP財団Wikiは10月1日、映画スタジオNEONがSCP財団を題材とした映画の企画を進めていることを明かした。
とある開発者は、悪意のあるパブリッシャーによって「迷惑」を被ったとしてその内容を伝え、注意を呼びかけている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『CONTROL Resonant』のディレクターを務めるMikael Kasurinen氏によれば、プレイヤーを誘導するいわゆる「黄色いペイント」は、本作ではあえて採用しなかったという。
選択肢が存在するゲームでは、プレイヤーが自らの意思で“非道徳的な選択”をおこなったときに、もっとも没入感が高くなる可能性があるという。
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の物理職の育成方法を巡って、“ブリガンド大学”なるネットミームが誕生している。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
MON氏に、本作のキャラクターデザインを担当することになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を踏まえたデザインなどの話を訊いた。
人気物流管理シム『Transport Fever 3』の開発者と、『A列車で行こう』シリーズの開発チームとの熱い対談の模様をお届けする。
「gamescom 2026」にて本作のシニアコミュニティマネージャーのサラ・アセリン氏にインタビューを実施。『Soulframe』の今後の展望についてうかがった。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ʘmʘchim(オモチム)』が目指している入口はあくまでゲームだという。まず遊びに夢中になり、そこで覚えたことが現実のロボットにもつながっていく。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
本作のクリエイティブディレクターを務めるLars Bonde氏に、原典のリサーチ体制からキャラクターの成長要素、マップ構成、ゲームシステムなどを訊いた。
『アストラエ・オラティオ』のゲームディレクターを務めるLim Jonggyu氏に、本作が醸し出す“平成感”のこだわりなどを訊いた。
約18年ぶりのシリーズ新作『Turok: Origins』を試遊し、開発陣にこだわりを訊いた。
セガ/RGGスタジオは、「TOKYO GAME SHOW 2…
『モンスターハンターアウトランダーズ』の開発者に、「普段のモンハンでは味わえない要素」をどのように磨き上げたのか訊いた。
サッカーという共通点はあれど、似て非なる印象もある両者のコラボレーションはどうやって実現したのか。インタビューを実施した。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。





















































































































