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DMM GAMESは9月21日、『Kingdom Come: Deliverance』を、『キングダムカム・デリバランス』として2019年春に発売することを発表した。対応プラットフォームはPC(DMM GAME PLAYER)とPlayStation 4だ。
ラヴクラフトの著作から影響を受けた一人称視点RPG『Call of Cthulhu』の最新映像が公開された。『Call of Cthulhu』の対応プラットフォームはPS4/XBO/PC(Steam)で、10月30日発売予定。1時間に及ぶゲームプレイ配信や視聴者から寄せられた質問への回答なども行っている。
東京ゲームショウ2018のカプコンブースにて『バイオハザード RE:2』がプレイアブル出展されている。オリジナルファンの先入観を覆しにかかる試遊版では、レオン編とクレア編から片方を選んでプレイできる。『バイオハザード RE:2』 は2019年1月25日発売予定。
東京ゲームショウ2018にて『キングダムハーツ III』がプレイアブル出展中だ。本稿ではPS4/XBO向けに2019年1月25日発売予定の『キングダムハーツ III』の試遊レポートをお届けする。ワクワクが詰まったアクションや演出が詰まっており、すでに傑作になることを予感させる。
ストリーミングゲームサービスPlayStation Nowについて、PS4本体へのゲームダウンロードに対応することが海外向けに発表された。国内でのサービス展開は未発表。PlayStation Now取り扱い対象となるPS4タイトルには従来のストリーミングプレイに加えて、ダウンロードオプションが用意される。
東京ゲームショウ2018にて『ダイダロス:ジ・アウェイクニング・オブ・ゴールデンジャズ』の発売日が12月13日になることが発表された。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/Steam。 ニューヨークを舞台に若き神宮寺三郎を描く、ポイント&クリックアドベンチャー形式のシリーズ最新作だ。
東京ゲームショウ2018にてPS4独占タイトル『Days Gone』が試遊出展中。探索・潜入にフォーカスしたストーリーモードと、感染者の大群を一掃するフリーカーモードが用意されており、後者では武器やトラップをフル活用して感染者を屠っていくこととなる。『Days Gone』は2019年2月22日発売予定だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム『スパイダーマン』が、9月7日の発売から3日間で世界累計330万本以上の実売を達成したと発表した。
時間を操作して少年少女を島の頂上へと導くパズルADV『The Gardens Between』がSteam/Nintendo Switch/PS4向けに発売された。日本語ローカライズ有り。時間操作によりパズルを解き、ランタンの光をともしたまま島の頂上にたどり着き、ふたりの思い出に触れては次の島に移っていく。
PS4/XBO/PC『デビル メイ クライ 5』のもうひとりのメインキャラクター・ダンテに関する最新情報が公開された。トリッシュやレディといった過去作のキャラクターや、謎の人物Vに関する情報も。なお『デビル メイ クライ 5』のストアページでは、本作がオンラインマルチプレイに対応する旨の表記が確認できる。
パブリッシャーのTencent Gamesは9月20日、『Arena of Valor』のNintendo Switch版を9月25日にリリースすると発表した。基本プレイ無料で、日本でもニンテンドーeショップを通じて配信される。『Arena of Valor』は、最大5対5で戦うMOBAゲーム。
インディースタジオのサウザンドゲームズは9月19日、『Synaptic Drive(シナプティック ドライブ)』のゲームプレイ映像を初公開した。『Synaptic Drive』は、『カスタムロボ』シリーズの開発を指揮してきた見城こうじ氏が手がける新たなロボットアクションゲーム。
イギリスのインディースタジオTwice Circledは9月19日、弊誌の問い合わせを通じて、現在Steamで販売している『Megaquarium』に、日本語を追加する計画があることを明らかにした。現時点で、3~4か月以内の実装を予定しているとのことだ。
スクウェア・エニックスは本日9月20日、『ロマンシング サガ3』リマスター版を2019年初頭に発売すると発表した。2017年3月にリマスターされることが発表されていたが、その発売日が2019年初頭に決まったようだ。
Rockstar Gamesは本日9月20日、『Red Dead Online』を発表した。『Red Dead Online』は、10月25日に全世界同時発売される『Red Dead Redemption 2』のシステムとゲームプレイをベースに展開されるオンラインゲームである。
PS4で直感的にゲームをつくるクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe』の国内向け初報が公開された。コンソール機でキャラクターのモデリングから楽曲作成・編集まで自由に行えるクリエイションツールで世界中の『Dreams Universe』プレイヤーとコンテンツを共有しよう。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けペイント・アクションアドベンチャーゲーム『アッシュと魔法の筆』を国内発表した。『アッシュと魔法の筆』は、「魔法の筆」を手に入れた主人公アッシュが、絵で描いたかいぶつに命を吹き込んでいく作品だ。
『PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS』の開発元PUBG Corp.が、拠点を置く地元韓国のレーティング機関GRACに、同作のPlayStation 4版のレーティング審査を申請していたことが明らかになった。ついにPS4版『PUBG』が発売されることになるのだろうか。
今月9月16日に投稿された、とあるユーザーの『ファイナルファンタジー15』にまつわるSNS投稿が注目を集めている。投稿された動画では、『ファイナルファンタジー15』の主人公であるノクトが、“マグロ”にまたがり広大な大地を駆けている。
カプコンは9月18日、カナダにある開発スタジオCapcom Game Studio Vancouverを閉鎖する計画であることを、海外メディアを通じて明らかにした。これにより、閉鎖作業に関わる人員を残し158名のスタッフが解雇され、2019年1月に閉鎖作業を完了するとのこと。
任天堂のラテンアメリカ地域担当副社長兼ゼネラルマネージャーのBill van Zyll氏
Valveが現在公開しているSteamの利用規約には、日本のユーザーがSteamウォレットに追加した資金について、追加日から6か月以内に使用されなかった場合には失効すると書かれている。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
ソフトウェア開発者のRadium Wang氏は10月7日、ミラーレスカメラ「Hasselblad X2D 100C」で『DOOM』を動作させることに成功したという。
2002年に海外で発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『Animal Crossing』にて、任意コード実行が可能となる新たなバグが見つかった。
『STAR WARS ゼロ・カンパニー』 を手がけるBit Reactorは、同社が一時休職としていた従業員について、復職のプロセスを開始したと発表した。
キーボードやマウスの“入力の癖”から、アカウントが同一人物のものかを特定する手法を考案した人物が現れた。
『フォートナイト』のボイスチャットにて繰り返し殺人願望を発言していたプレイヤーについての情報がFBIへ提供され、当該プレイヤーが逮捕・起訴されたことが明らかとなった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
生成AIを活用し、既存のゲームやIPをベースとするModなどのユーザー制作コンテンツが次々と出現。権利元からの削除要請を受ける例も発生している。
『エースコンバット8』にて、曲芸飛行を極めたプレイヤーによる“暴走”が注目を集めている。
「死因特定推理ゲーム」人気の波が押し寄せているようだ。無料で面白いゲームも続々。
Steamにて、まったく同じタイトルを掲げ、さらに舞台やジャンルまで共通する2本のゲームが登場する珍事が起きている。
、「24時間以内に200ドルを支払わなければ、開発中のゲームのクローンゲームを先に販売する」とゲーム開発者を脅迫するメールを受け取ったとの報告複数寄せられている。
SCP財団Wikiは10月1日、映画スタジオNEONがSCP財団を題材とした映画の企画を進めていることを明かした。
とある開発者は、悪意のあるパブリッシャーによって「迷惑」を被ったとしてその内容を伝え、注意を呼びかけている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『CONTROL Resonant』のディレクターを務めるMikael Kasurinen氏によれば、プレイヤーを誘導するいわゆる「黄色いペイント」は、本作ではあえて採用しなかったという。
選択肢が存在するゲームでは、プレイヤーが自らの意思で“非道徳的な選択”をおこなったときに、もっとも没入感が高くなる可能性があるという。
10月29日に発売予定の中国発アクションゲーム『Phantom Blade Zero』。ゲームの開発理念やボスデザイン、難易度設定などについてのインタビューをお届けする
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、寿司育成レースゲーム『わびさび寿司ダービー』の開発者ゅゆゆ氏へのインタビューをお届けする。
MON氏に、本作のキャラクターデザインを担当することになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を踏まえたデザインなどの話を訊いた。
人気物流管理シム『Transport Fever 3』の開発者と、『A列車で行こう』シリーズの開発チームとの熱い対談の模様をお届けする。
「gamescom 2026」にて本作のシニアコミュニティマネージャーのサラ・アセリン氏にインタビューを実施。『Soulframe』の今後の展望についてうかがった。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ʘmʘchim(オモチム)』が目指している入口はあくまでゲームだという。まず遊びに夢中になり、そこで覚えたことが現実のロボットにもつながっていく。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
本作のクリエイティブディレクターを務めるLars Bonde氏に、原典のリサーチ体制からキャラクターの成長要素、マップ構成、ゲームシステムなどを訊いた。
『アストラエ・オラティオ』のゲームディレクターを務めるLim Jonggyu氏に、本作が醸し出す“平成感”のこだわりなどを訊いた。
約18年ぶりのシリーズ新作『Turok: Origins』を試遊し、開発陣にこだわりを訊いた。
セガ/RGGスタジオは、「TOKYO GAME SHOW 2…
『モンスターハンターアウトランダーズ』の開発者に、「普段のモンハンでは味わえない要素」をどのように磨き上げたのか訊いた。
サッカーという共通点はあれど、似て非なる印象もある両者のコラボレーションはどうやって実現したのか。インタビューを実施した。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。






















































































































