ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月24日、PlayStation 4のシステムソフトウェア バージョン6.10のプレビュー版を、ベータテスト参加登録者の一部に対して配信開始した。オンラインIDの変更に際しては、いくつか注意点が示されているので、チェックしてみよう。
『フォートナイト』にてハロウィンイベント「フォートナイトメア2018」が開催中。ハロウィン特別仕様の期間限定モードや新スキン用のチャレンジなどが実装されている。『フォートナイト』シーズン5中に突如登場した謎の巨大キューブも、今回のイベントに一枚噛んでいる。
セガゲームスは本日10月25日、PlayStation 4向け『龍が如く4 伝説を継ぐもの』を2019年1月17日に発売すると発表した。リマスター版では、成宮寛貴さんがモデル・ボイスキャスティングを務めた谷村正義は、増田俊樹さんがかわって務めることになる。
セガゲームスは本日10月25日、シリーズ最新作となる『ぷよぷよeスポーツ』の配信を開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Steam。定価は税込1999円に設定されているが、2018年11月30日の23時59分までは税込500円という破格で同作を購入できる。
3gooは本日10月24日、Nintendo Switch向けに販売中の『チャリオット 王様パック』を恒久的に値下げすると発表した。定価1620円だったゲームの価格は、半額以下の780円に改定され、今後はこの額でゲームを購入できるようになる。
Unityの最新技術CineCastが発表された。CineCastはゲームプレイ中、状況に応じて最適なカメラやアングルを自動的に判断して、シネマティックなゲームプレイ映像をリアルタイムで撮影できるというもの。Unity製Co-opホラーFPS『GTFO』にて初実装される。
アメリカの調査会社NPDグループは、同国における2018年9月の売上チャートを公開した。チャートでは、11位に『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』がランクインしているが、これは歴代シリーズを大きく上回る数字であるようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月23日、現在販売中のPlayStation 4向けアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の新たな映像を公開した。「Midgard Mishaps」と題された映像には、本作に開発中に発生したさまざまなバグの様子が収められている。
『ウィッチャー』の世界を舞台にした1人用カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』のPC版が日本語対応で配信開始された。また基本プレイ無料のマルチプレイ・カードゲーム『グウェント ウィッチャーカードゲーム』もPC版正式リリースを迎えている。PS4/XBO対応は12月を予定。
Chucklefishは本日10月24日、『Stardew Valley』をiOS向けに配信開始した。価格は960円。ゲーム内購入などは存在せず、モバイル移植にあたっての内容の削減もなし。960円でゲームを購入すれば、牧場ライフをまるごと楽しめる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。