地獄巡りサバイバルホラー『Agony』の開発元として知られるMadmind Studioが新作サバイバルホラー『Paranoid』を発表。対応プラットフォームはPC(Steam)、発売時期は未定。家族を失ったトラウマにより13年間隔離生活を送っている男が、一本の電話をきっかけに狂気に誘われていく。
インディースタジオMatt Makes Gamesの開発者Matt Thorson氏は、Twitterにて意味ありげなgifアニメを投稿した。『Celeste』は、2018年1月に発売された山登りアクションゲーム。ゲーム・オブ・ザ・イヤー候補にあがるなど、非常に高い評価を獲得した作品だ。
Blizzard Entertainmentが11月2日にBlizzCon 2018にて発表した『ディアブロ イモータル』が波紋を呼んでいる。PCユーザーがメインのシリーズにおいて発表されたモバイル版は激しいブーイングを受けている。そんな中、「PlayDiablo4.com」なるサイトが突如出現した。
歌手のレディー・ガガは11月4日、3Dアクションゲーム『ベヨネッタ』のチャプター5について、コンティニュー時のセリフをもじりながら、その難易度の高さについてツイートした。突然のゲーマー告白が、意外な反響を呼んでいる。
『アサシン クリード オデッセイ』『ディビジョン2』『Anthem』『ジャストコーズ2』。PS4やPCで販売される海外AAA級タイトルでは、製品版の先行アクセス権をデラックス/ゴールドエディションといった豪華版の特典として付与するケースが増えている。本稿ではそうしたAAA級タイトルの現状を追っていく。
本日11月5日3時より開催された『フォートナイト バトルロイヤル』のワンタイムイベントにて、またもや本作の今後のストーリーの展開に大きく影響するであろう出来事が発生した。『フォートナイト』の世界に平和が訪れたことを暗示しているのではないだろうか。
Nintendo Switch向けの非公式周辺機器「NS Glasses」が製品化される。「NS Glasses」は、Nintendo Switch向けのヘッドセット。ヘッドセットにNintendo Switch本体を差し込み、頭に装着することで、20メートル先の600インチのモニター見るかのような“映画館級”の臨場感が楽しめるという。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。156回目です。ゲームをする理由というのは人それぞれですが、やはりみなさん何かしらの刺激を求めているようですね。
スクウェア・エニックスは11月3日、イタリア・ルッカで開催中のComics & Gamesにて『キングダム ハーツ III』の最新映像を公開した。今回の映像は、「塔の上のラプンツェル」をテーマとしたワールド「Kingdom of Corona」をあらためて紹介するものとなっている。
Devolver Digitalは11月2日、Steamにて早期アクセス販売中の『SCUM』向けの最新アップデートを配信したと発表した。今回配信されたWild Hunter Updateの目玉のひとつは、キャラクターカスタマイズに追加されたフルヌードオプション。“陰茎スライダー”の実装である。
パブリッシャーCIRCLE Entertainmentは11月2日、『Alchemic Cutie』を正式発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch/PC/コンソール。『Alchemic Cutie』は島で暮らす癒し系RPGとなっており、プレイヤーは生息するジェリーたちを飼育し、成長していく。国内発売の可能性も示唆されている。
Ubisoftは『レインボーシックスシージ』のアジア地域への展開を拡大するため、ゲーム内の一部表現に調整を加えることを発表した。これらの変更はコンプライアンスを遵守するためのもので、ゲームプレイ自体には一切の影響を与えないという。どうやら、中国進出に関係した規制であるようだ。
Blizzard Entertainmentは11月2日から実施中のBlizzCon 2018にて、『ディアブロ イモータル』を発表した。対応プラットフォームは、AndroidおよびiOS。待望の『ディアブロ』シリーズの新作が発表されたわけだが、ファンからは極めて手厳しい声が寄せられている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。