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水口哲也氏率いるEnhanceは9月18日、『TETRIS EFFECT(テトリス・エフェクト)』を11月9日に発売すると発表した。『テトリス・エフェクト』は、Tetris Holdingから公式にライセンスを受けて制作される、パズルゲーム『テトリス』の新作タイトル。
タイトーは9月18日、家庭用ゲーム筐体「ARCADE1UP」を発表した。ARCADE1UPは、アメリカの会社Tastemakersが各ゲームメーカーからライセンスを受けて製造する、業務用のアップライト型アーケードゲーム筐体を3/4スケールで再現したゲーム機だ。
最大16人対戦のバトルロイヤルゲーム『The Culling』が、Steamにて基本プレイ無料タイトルとして再始動。近接武器や弓矢といったプリミティブな攻撃手段や三すくみの戦闘システムを中心とした『The Culling』 リリース初期の仕様に戻し、「Day 1」に近い状態から立て直すべく、開発が再開された。
スクウェア・エニックスは本日9月18日、『Just Cause 4(ジャストコーズ4)』を2018年12月6日に発売すると発表した。『ジャストコーズ』は、オープンワールド型のアクションゲームだ。今作の舞台は、南米。自然の脅威がひしめくこの地にて、エージェントとして任務の遂行にあたる。
任天堂は9月14日、「Nintendo Direct 2018.9.14」を通じて『New スーパーマリオブラザーズ U デラックス』を発表した。映像では、同作に「キノピーチ」というキャラクターが登場することが明かされたが、その「キノピーチ」の正体をめぐる謎が深まっている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第578回目は『CardLife: Cardboard Survival』を紹介する。『CardLife』は、サバイバルゲームだ。本作では、「ダンボール」で作られた世界が舞台となっており、一風変わったサバイバル生活が楽しめる。
任天堂は、9月19日より「Nintendo Switch Online」の正式サービスを開始する。Nintendo Switch用 ゲームのオンラインプレイは、これまでは無料体験として提供されてきたが、今後は有料となる。Nintendo Switch Onlineの加入必須、もしくは不要タイトルを整理してみよう。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。149回目です。みなさんPS4向けに発売された『スパイダーマン』に夢中のようですね。
宇宙空間を漂いながらサバイバル生活を送る『Breathedge』のSteam早期アクセス販売が開始された。『Breathedge』は一人称視点で無重力遊泳しながら、不死のニワトリを道具がわりに使ったり、他の宇宙をテーマにしたジョークを挟んだりと、ユーモラスな作風となっている。
『コール オブ デューティ ブラックオプス 4(CoD BO4)』のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」のベータテストについて、先行して実施されているPlayStation 4版に加え、本日9月15日からPC/Xbox One版でも開始された。これまで調整された内容もあわせて確認してみよう。
2K Gamesは本日9月14日、『シヴィライゼーション VI』を発表した。海外にて先行発表されたが、2K Japanも日本向けに発表しており、2018年内に発売するという。『シヴィライゼーション VI』は、文明をテーマとしたターン制のストラテジーゲームシリーズ最新作。
バトルロイヤルモードで死闘を繰り広げながらウィンタースポーツを楽しむ基本プレイ無料タイトル『Ring of Elysium』のSteam早期アクセス販売が9月20日に開始される。Tencent Gamesが開発する本作では、寒波により町に閉じ込められた観光客が救助ヘリの席を奪い合う。
ゲーム開発者のOmer Mustafa氏が、自身が手がけたゲームを売り、手元に残ったお金についての報告をし、話題となっている。一方で、その計算には議論を呼ぶ部分もあったようで、指摘の声なども相次いでいる。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。