UKIE/GfKは、2018年10月27日付けのイギリスのパッケージ版を対象とした週販チャートを公開した。10月26日に発売された『レッド・デッド・リデンプション2』がトップにランクインしており、この数字は前作の倍以上の勢いであるという。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。155回目です。話題の大作『レッド・デッド・リデンプション2』が発売されましたが、最新作を遊ぶ人がいれば、マイペースに好きなゲームを遊ぶ人がいます。個性が出るところですね。
TwitchのCEOで共同創設者のEmmett Shear氏は、TwitchConのオープニング講演で「Twitch Sings」を 発表した。「Twitch Sings」は、ストリーミングプラットフォームTwitchと『Rock Band』などを手がけた音楽ゲーム制作メーカーHarmonixが協力し、ストリーマーのために設計されたカラオケゲーム。
ラヴクラフト作「The Call of Cthulhu」から影響を受けた『Call of Cthulhu』のローンチトレイラーが公開。不気味な孤島を舞台に主人公の探偵が狂気に満ちた事件に解明に挑む一人称視点RPGだ。Steamおよび海外PS4/XBO向けに10/30(Steam版は日本では10/31)発売予定。
WWO Partnersが開発する『Wild West Online』にバトルロイヤルモード「Magnificent 5」が追加され、既存のモードと合わせてふたつのモードに分割されることが明らかになった。『Wild West Online』は、西部劇をテーマにしたMMOアクションゲームだ。
セガゲームスは10月26日、PlayStation 4/Nintendo Switch/Steam向けに開発中の『チームソニックレーシング』の発売時期について、これまで予定していた「今冬」から「2019年」に変更すると発表した。その理由として同社は、ゲームのさらなるクオリティアップのためだと説明している。
サイコホラーゲーム新作『Layers of Fear 2』が正式発表された。前作『Layers of Fear』が画家の狂気を扱ったのに対し、『Layers of Fear 2』は映画との関係性を示唆する情報が多く提示されている。対応プラットフォームは未発表、発売時期は2019年となっている。
イギリスのインディースタジオPlaytonic Gamesは10月25日、現在販売中の3Dアクションアドベンチャーゲーム『ユーカレイリー』について、近日配信予定の無料アップデートの内容を紹介する映像を公開した。懐かしのビジュアルにグラフィックをアレンジする「64-Bit Tonic」だ。
Rockstar Gamesは10月26日、『レッド・デッド・リデンプション2』を発売する。Rockstar Gamesといえば、『グランド・セフト・オート(GTA)』シリーズの開発会社としても知られているが、今このタイミングで『GTA』新作を発売しないことに安心しているようだ。
『BFV』のコアゲームプレイ・デザイナーFlorian Le Bihan氏が、趣味で遊んでいる『CoD:BO4』にて一時的なアカウントBAN処分を受けた。BAN理由は明らかになっていないが、Bihan氏が公開している『CoD:BO4』の華麗なプレイ動画から、チートツール使用者と誤検知された可能性が考えられる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。