えーでるわいすは1月8日、『天穂のサクナヒメ』のアップデートをSteamおよびPlayStation 4向けに配信した。馬鹿苗病の発生条件変更や、塩害/したら米の仕様変更、縁側で休んだ際の演出追加などが行われている。
コナミアミューズメントは1月7日、『ボンバーガール コナステ』のオープンベータテストについて、1月8日午後6時をもって中止すると発表した。『ボンバーガール コナステ』は、現在アーケードにて稼働中の『ボンバーガール』を自宅のPCでプレイできる、PC向け協力対戦ゲーム。
本日1月6日、日本国内のTwitterにて「セーブポイント」が話題となった。セーブポイントといえば、ゲームの進行データを記録することができる中継地点だ。ところが、現代においてその“当たり前”は通用しないかもしれない。
アートディンクは1月7日、都市開発鉄道シミュレーションゲーム『A列車で行こう はじまる観光計画』を3月12日に発売すると発表した。パッケージ版の早期購入特典としてオリジナルサウンドトラックCDが用意されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。