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Failbetter Games(以下、Failbetter)は2月2日、『Sunless Skies』のKickstarterキャンペーンを開始した。初期目標資金額の1万ユーロ(約1200万円)は初日のうちに達成している。
任天堂はWii U向けタイトル『Project Giant』の開発をキャンセルしたと複数の海外メディアを通じて発表した。
Sumo Digitalは2月2日、3Dアクションパズルゲーム『Snake Pass』についてNintendo Switchでの発売が決定したと発表した。本作はWindows(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けにも発売が予定されている。
SMG Studioは2月2日、『Death Squared』を3月14日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作は即死トラップ満載のマップで複数のロボットを操作するパズルゲームだ。一人でもプレイ可能だが、二人もしくは4人でのマルチプレイにも対応する(関連記事)。
イギリスのデベロッパーFrontier Developments は、スペースコンバットシム『Elite Dangerous』の最新アップデートとなる「Elite Dangerous: The Commanders (2.3)」のβ版を、2月26日週の週末にはリリースすることを公式フォーラムにて発表した。
開発・販売元の「indiegala」は、オープンワールド型の探索サバイバルゲーム『Die Young』の最新ゲームプレイ映像を公開した。映像はアルファ版を用いて収録されており、ゲーム序盤の展開や主要なゲームの流れを確認することができる。
PlayStation 4版『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の初週販売本数は国内で約18万7000本(4gamer:メディアクリエイト調べ)。前作『バイオハザード6』の初週63万本から大幅にダウンしている。初回出荷本数が前作の450万本から250万本に減少したことを踏まえると意外な結果ではない。
昨年11月、ディスカバリーアップデートによりストアなどのデザインを大幅に変更したValveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」。さらに先日アップデートされたベータ版から、UI関連のデータが発掘され、既存のUIを大幅に変更したクライアントの画像が確認されている。
『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』(以下、Rainbow Six Siege)の新オペレーター「Mira」が正式に発表された。「Mira」は2月上旬に配信予定の最新DLC「Operation Velvet Shell」で登場するオペレーターの1人。
Electronic Arts(以下、EA)は現地時間1月31日、2017年度第3四半期の決算説明会を開き、その中でスケボーゲーム『Skate』シリーズの新作を開発していないことを明らかにした。
Immersive VR Educationは2月1日、『Titanic VR』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを開始した。本作は1912年に北大西洋上で氷山に接触して沈没した豪華客船「タイタニック(RMS Titanic)」について学び、体験することができるVRゲームだ。
ユービーアイソフトは2月1日、『For Honor(フォーオナー)』の日本語版オープンベータの実施内容を発表した。実施期間は2017年2月9日午後23時頃から2月12日までを予定。すでに専用ページが公開されている。
イギリス・ロンドンのインディーデベロッパーVinditは、斜め見下ろし型のアクションRPG『Quote』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC/Mac(Steam)。定価は1480円で、2月8日までのプロモーション期間中は15%オフの1258円で購入できる。
先日掲載したレビューでも話題にしたが、『Strange Telephone』はわかりやすい物語によってプレイヤーを引っぱるタイプの作品ではない。まずは魅力的なグラフィックが、その後に謎解きがプレイヤーの興味を惹く。本作の虚構世界を説明するのは、用意された5つのエンディングをすべて回覧したあとの、エンドロールの一枚絵だけだ。
ALIENWARE ZONEは、「PCゲームで勝ち抜くため」の情報を提供するゲーム情報サイト。現在、会員登録者を対象に「NEW ALIENWARE 17 プラチナ」が当たるキャンペーンを開催している。PCゲームに関連する話題を取り扱っており、プロゲーマーのネモ氏とXQ氏によるコラムなども掲載されている。
カナダのインディーデベロッパーPolytronは2月1日、パズルアクションゲーム『FEZ』のWindows/Mac/Linux版をitch.ioで販売開始した。2月6日までの期間限定だとしている。
任天堂はiOS向けアプリ『スーパーマリオラン』のアップデートを実施した。バージョン1.1.0となる今回のアップデートでは、ワールドツアー向けに「かんたんモード」が新たに導入されている。
BioWareは公式サイトにて、現在開発中の新生『Mass Effect』とは異なる完全新規IPについてあらためて言及した。ゲーム内容に関する情報は伏せられたままだが、発表された言葉をつむぎあわせると、オンラインを介してフレンドと共にプレイできる作品となる可能性が考えられる。
NINTENDO 64にて1999年に発売された『ドンキーコング64』にて、新たなレインボーコインが発見されている。確認された場所は「ガリオンとうだい」のボスを倒し、大砲で飛んでいける空に浮かぶ島「ひるよるウッド」。
Bethesda Softwareは、昨日予告していた『Fallout 4』の最新アップデートをPC版にて実施した。今回バージョン1.9のパッチが適応されたのはベータ版となっており、正式リリースは公式の高解像度テクスチャパックと共に来週が予定されている。
Mark Russinovich氏は7月21日、「Microsoft Paint」を通じて『DOOM』をプレイするソフト「DoomPaint」を公開した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
















































































































