『スーパーマリオサンシャイン』Switch 2向けに8月13日配信。“人海戦術”もできる本気お片付けゲームは8月14日配信。今週の見逃せないゲーム記事7選

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『スーパーマリオサンシャイン』Nintendo Classics版のほか、『Tidy Up Together』や『シノビNEXUS -閃乱カグラ-』などが話題となった。

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今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第93回目です。

『スーパーマリオサンシャイン』Nintendo Classicsで復刻へ、Nintendo Switch 2で遊べるように。8月13日配信へ

マリオが冒険する3Dアクションゲーム。今回のマリオは背中に背負ったポンプを駆使して、南国のリゾート島を冒険。島をきれいにしつつ、島を汚す落書き犯を探す。2002年7月にニンテンドーゲームキューブ向けに発売された本作がNintendo Classics向けに配信されることになり、Nintendo Switch 2で遊べるようになる。
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「プレイ人数無制限」ファンタジーお片付けゲーム『Tidy Up Together』8月14日配信へ。4000点超えアイテムを本気仕分け、フレンド総出の“人海戦術”も可

一人称視点で店内を歩き回り、整理整頓をおこなうシミュレーションゲーム。店内は悪の魔法使いが放った竜巻の魔法により、4000点以上もの商品が床一面に散乱してしまっている。剣や魔導書、ポーションなどのアイテムを、正しい棚や展示台へと収めていく。
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最大4人協力・物理演算いかだ漂流サバイバル『SHORE』発表。不安定いかだで波に揺られる危険航海、“足手まとい”はサメの餌に

最大4人でのオンライン協力プレイに対応する、一人称視点採用のサバイバルアドベンチャーゲーム。いかだで漂流する遭難者となり、仲間と息を合わせていかだを漕いで、水平線の先にある文明への生還を目指す。いかだの挙動は物理演算によって制御されており、波や乗員の体重移動によってはひっくり返ることもあるという。
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『シノビNEXUS -閃乱カグラ-』正式発表。『シノマス』続編、光と闇が交錯する新たなシノビ少女たちの物語

『閃乱カグラ』シリーズのひとつである『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』の続編だ。舞台となるのは前作から3年後。「善忍」と「悪忍」が社会の影で暗躍している現代世界で、善と悪が争うことを禁じる“忍禁戒”が制定された後の物語が描かれる。キャラクター表現はセルルック3Dによりさらに進化しており、「着せ替え、コミュ、ジオラマ」機能もマッシュアップして実装されるという。
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オンラインマルチプレイ対応のPvPvEゲーム。本作での世界は巨大な怪物「ビースト」の襲撃を受けている。プレイヤーはそれを迎え撃つ人類となり、敵対生物の殲滅を目指す。戦車や航空機などが使用できるほか、特定の条件を満たすことでビーストを操り、怪獣同士の戦いもおこなうことができる。
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最大3人協力PvPvE脱出ソウルライク『Mistfall Hunter』さっそく人気爆発も、「賛否両論」の幕開け。死んだら全ロストの過酷ファンタジー、課題はありつつ盛り上がる【リリース済】

三人称視点のPvPvE脱出アクションRPG。プレイヤーは不死の肉体を授かった「ゴールドハンター」となり、危険な霧の広がる戦場へと赴いていく。最大3人でのチームプレイのほかソロプレイにも対応。無事に帰還できれば戦利品を持ち帰れるが、途中で死亡すれば装備や戦利品はすべて失ってしまう。
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『Buckshot Roulette』作者手がける新作『Machine Party』、期待に違わぬ盛況スタート。最大4人マルチ対応、残酷なのになぜか笑える命軽すぎデスゲーム【リリース済】

2~4人でのオンラインマルチプレイに対応するパーティーゲーム。参加者は施設に集められた被験体となり、失敗すれば命を落とす危険なミニゲームへと挑む。計15種類のミニゲームは、それぞれ操作方法やルールが大きく異なり、過激なバイオレンス表現が特徴のハードな戦いが繰り広げられる。
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