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宇宙潜水艦シミュレーション『Barotrauma』のSteam早期アクセス販売が、6月5日に開始される。『Barotrauma』は最大16人Co-op対応。未知の生命体が眠る異星の深海を探索する。
インディースタジオMobius Digitalは5月11日、クラウドファンディングプラットフォームFigのバッカー向けアップデートを投稿し、同作のPC版をEpic Gamesストア向けに発売すること明かした。どうやら時限独占になりそうだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。183回目です。ややボリューム多めでお送りします。
ハンガリーのインディー開発チームDark Blue Gamesは5月8日、『Infected Shelter』の早期アクセスをSteamでスタートした。『Infected Shelter』は、ゾンビアポカリプスな世界を舞台にしたローグライトアクションゲームだ。
SNKが6月27日に発売予定の格闘ゲーム『サムライスピリッツ』には、「道場モード」と呼ばれるAIとの対戦システムが実装されているという。AIがプレイヤーの行動パターンを学習し、分身が自動生成される。特許も出願されているようであるが、この「道場モード」の仕組みはどのようなものなのだろうか。
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』コミュニティにて発売時から実装されていたステージである「戦場」の背景に、「凍らされたキャラクター」が存在するのではないかという妙な噂が流れている。
出展者による合同展示で開催されるインディーゲームイベント「東京電脳特区 v1.0」が2019年6月15日に開催される。
今月5月3日より日本で放映開始された「名探偵ピカチュウ」。カナダでも多くの老若男女がふわふわのピカチュウの姿をひと目見るために、映画館へ赴いているようだが、とある映画館にて「名探偵ピカチュウ」の枠で「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」が上映されるという事件があったようだ。
世界最大規模のゲームイベント「E3(Electronic Entertainment Expo)」が、アメリカ・カリフォルニア州にて現地時間6月11日から13日までの3日間の日程で開催される。本稿では、各社のE3の日程およびスケジュールについてまとめる。
任天堂は5月10日、Nintendo Switch向け『テトリス 99』のアップデートを配信した。99人のプレイヤーとオンライン対戦にてサバイバルをおこない最後のひとり「テト1」になることを目指す、いわばテトリスのバトルロイヤルゲームだ。
個人開発者のMatt Newell氏は5月6日、京都にある伏見稲荷大社を再現したウォーキングシミュレーター『Explore Kyoto’s Red Gates』をich.ioにて公開した。『Explore Kyoto’s Red Gates』は、伏見稲荷大社の再現を目指した作品。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』のソロプレイ時にはAIチームメイト無し。本稿では、疲労や損傷の概念があり、カモフラージュやカバーアクションが追加され、タクティカル要素が強化された本作の新要素をひとまとめ。『ゴーストリコン ブレイクポイント』は10月4日発売予定だ。
インディーパブリッシャーtinyBuildが、Steamにてパブリッシャーセールの実施を開始した。同社のタイトルが大幅に値引きされているほか、2本のタイトルが無料配布の対象となっている。
カプコンは5月10日に実施した公式放送「スペシャルプログラム2019」で『モンスターハンター:ワールド』の大型DLC「アイスボーン」の詳細を発表した。辻本プロデューサーを中心とする開発陣が、新モンスターや追加されるフィールドについて解説した。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月10日、PS4に関する情報を発信するWeb番組「State of Play」を放送した。第2回となる今回は、日本語のナレーションにフリーキャスターのジョン・カビラ氏が登場。12分にわたる内容を振り返ろう。
インディースタジオBreaking Wallsは5月10日、『AWAY: The Survival Series』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表した。『AWAY: The Survival Series』は、フクロモモンガを主人公とする三人称視点のアクションアドベンチャーゲームだ。
カプコンは5月10日の「State Of Play」で『モンスターハンター:ワールド」向け大型DLC「アイスボーン」を9月6日に発売することを発表した。
『Predator: Hunting Grounds』がPS4向けに発表。『Friday the 13th: The Game』開発元による、映画「プレデター」をもとにしたプレデターvs兵士の非対称マルチプレイシューターだ。『Predator: Hunting Grounds』は2020年発売予定。
スクウェア・エニックスは5月10日、「State of Play」にて『ファイナルファンタジーVII』リメイクの新映像を公開した。6月に続報を公開するという。
『Tom Clancy’s Ghost Recon Breakpoint』が正式発表された。『ゴーストリコン ワイルドランズ』の続編として10月4日発売。対応プラットフォームはPS4/Xbox One/PC。ゴースト部隊の元リーダーが占拠した太平洋の島が舞台となる。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。















































































































