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アクアプラスは10月18日、『うたわれるもの』シリーズ3部作のスマートフォン版を無料公開した。今回iOS/Android向けに配信されたアプリは、『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』『うたわれるもの 偽りの仮面』『うたわれるもの 二人の白皇』の3作品をアドベンチャーゲームに仕立てたもの。
スウェーデンのパブリッシャーParadox Interactiveが、Steamにて『Crusader Kings II』を無料配布中だ。ストアページにて「ゲームをインストール」を押せば、ゲームがライブラリに追加され、今後もゲームを遊ぶことができる。
ゲーム制作サークルEnigmatic Networkは10月18日、PC向けアクションゲーム『魔法使いハナビィ』をSteamにて販売開始した。花火師見習いであるリスの少女「ハナビィ」が、花火を使って冒険する2Dアクションゲーム。
任天堂は本日10月18日、2020年1月17日発売予定の『幻影異聞録♯FE Encore』について、公式声明を出した。同作の事前告知内容において、ユーザーに伝える情報に不足および誤りがあったことを認めている。
バンダイナムコエンターテインメントの原田勝弘氏は、Twitter上にて『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で特定のキャラクターの参戦を希望し、関係者にリプライ(メンション)を大量に送りつけるユーザーに警告を発した。
Nintendo Switch向けに10月17日に発売された『ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション』。コミュニティでは、本作のグラフィック品質を引き上げる方法が発見されたとして話題になっているようだ。
マウスコンピューターから発売されているゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5751」シリーズ。最新のゲームをプレイするのに十分なスペックを確保した上で、4K解像度対応の有機ELパネルによる高画質を謳う、そんな製品を今回レビューする。
セガゲームスは10月18日、PlayStation 4用ソフト『龍が如く7 光と闇の行方』について、新要素「絆」に関する情報を公開した。「絆」は、本作の主人公春日一番と仲間たちとの関係性を表すものだ。
フリースタイルは10月18日、Nintendo Switch向け鬼ごっこ対戦ゲーム『オバケイドロ!』の販売本数が4万本を突破したと発表した。この記録を記念して、2019年10月19日から2019年11月4日にかけて、期間限定で1500円にてゲームを購入できる。
アトラスは10月17日、『十三機兵防衛圏』の先着購入特典の追加を発表した。「PS4版プリンセスクラウン」「神谷盛治氏による描き下ろしPS4用テーマ」「プレミアム・トークイベント参加応募券」の3点が特典に追加されるという。
Activisionは10月18日、『Call of Duty Modern Warfare(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア)』のローンチ後に提供するコンテンツについて説明。シーズンパスやマップパックDLCを販売する従来の方式を取りやめると発表した。
Daedalic Entertainmentは10月15日、フィンランドのインディースタジオAction Squad Studiosと提携し、同スタジオが開発中の戦術コンバットゲーム『Iron Danger』を2020年前半に発売すると発表した。
パブリッシャーのX.D. Networkは10月18日、『Juicy Realm』のNintendo Switch版を11月7日に発売すると発表した。『Juicy Realm』は、中国のデベロッパーSpaceCan Gamesが開発したシューティング・アクションゲームだ。
tinyBuild GAMESは10月17日、『Graveyard Keeper』の新DLC「Stranger Sins」を発表した。「Stranger Sins」は有料DLCとなっており、ストーリーを掘り下げるものとなっている。
『ボーダーランズ3』最新アップデートによりヘックスとファイアーストームが大幅弱体化。フラッカー、ヘルウォーカー、ブッチャーといった強武器も下方修正されている。一方、複数のレジェンダリー武器が強化されたほか、各種ペットやデジクローンのライフが増加した。
PC版『>observer_』と『Alan Wake’s American Nightmare』がEpic Gamesストアにて期間限定無料配布中。『>observer_』は『Layers of Fear』開発元のサイバーパンク・ホラー。『Alan Wake’s American Nightmare』はアクションADV『Alan Wake』のスピンオフ作品だ。
The Farm 51は10月16日、『Chernobylite』のSteamでの早期アクセス販売を開始した。『Chernobylite』は、1986年に発生したチェルノブイリ原子力発電所の事故をテーマにしたSFサバイバルホラーゲームだ。
インディースタジオAtooiが、アクションゲーム『Chicken Wiggle』を、Nintendo Switch向けに移植中。Kickstarterキャンペーンにて開発資金を獲得して進めているが、開発状況の報告があまり頻繁ではないとして、出資者としては不満が溜まっているようだ。
国内のゲームパブリッシャーオーイズミ・アミュージオは10月17日、『ウォーハンマー:Chaosbane(Warhammer: Chaosbane)』PlayStation 4版を国内向けに発表した。『ウォーハンマー:Chaosbane』はEko Softwareが開発するハクスラ・アクションRPG。
UNTIESは10月15日、ミステリーADV『Tokyo Dark – Remembrance -』Nintendo Switch版の発売日が11月7日であると発表した。『Tokyo Dark – Remembrance -』は、Steamで2017年に発売された『Tokyo Dark』の完全版。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。















































































































