Visual Lightは3月7日、『スシ・バトル・ランバングシャスリ』Nintendo Switch版を3月14日に配信すると発表した。寿司を模した「シリモン」たちが戦う、バトルロイヤルパーティーアクションゲームだ。
11 bit studiosは3月7日、SFクリーチャー保護アクションアドベンチャーゲーム『Creatures of Ava』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Xbox Series X|S。またXbox Game Pass(PC/コンソール)にも対応している。2024年内に配信予定で、ゲーム内は日本語表示に対応予定だ。
Nexileより2019年にPC(Steam)向けに、2020年にはコンシューマ機向けにリリースされた『Jump King』。そんな本作の「目隠し」スピードランについて、Valmerix氏が 3月4日、7分48秒979を記録。自身のもっていた世界記録8分57秒251を更新した。
Warner Bros. Discoveryのグローバルストリーミング&ゲーム担当プレジデント兼CEOを務めるJean-Briac Perrette氏は、同社のゲーム事業の今後の展望を説明。ライブサービスゲームに注力することなどを伝えている。
Red Barrelsは3月5日、『The Outlast Trials』を正式リリースし、アップデートv1.0を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。またゲーム内は日本語表示に対応している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。