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XO Catは1月10日、Steam向けにリリース予定の『Aotenjo: Infinite Hands』について、1月20日に早期アクセス配信を開始すると発表した。本作は『Balatro』から影響を受けたという、デッキ構築ローグライクゲームだ。
『AI LIMIT 無限機兵』はSFアクションRPGだ。舞台となるのは、原因不明の厄災によって文明が崩壊した世界。プレイヤーは「機兵」と呼ばれる人工生命体の少女・アリサとなり、怪物がうごめく廃墟の街「ヘヴンズウェル」を冒険する。
Firaxis Gamesは1月10日、ストラテジーゲーム『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』のPC(Steam)版について、携帯型ゲーミングPCであるSteam Deckに正式対応すると発表した。本シリーズでは初めてのこととなる。
Forever Entertainmentは1月10日、『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2:リメイク』を2025年春に配信すると発表した。ホラーガンシューティングゲーム『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』のリメイク版だ。
Belief Engineは1月9日、『DEAD LETTER DEPT.』をSTeam向けに1月30日に配信すると発表した。タイピングによるデータ入力中に、奇妙な体験やホラーな現象に遭遇するマルチエンディング形式のゲームとなっている。
念念而忘(Indelible Studio)は1月8日、『你好!我们还有场恋爱没谈(Hello Love: 18 Again)』をSteam向けにリリースした。本作はひょんなことから18歳の頃に戻ってしまった主人公と、5人のヒロインによる実写恋愛アドベンチャーゲームだ。
ある周辺機器メーカーが“Nintendo Switchの後継機種の模型”と主張する模型をCES 2025にて展示し、その画像や動画が出回っている。このことについて任天堂は複数メディアに対し、「画像や動画については公式のものではない」といった回答を寄せている。
Vorh Gamesは1月7日、デスクトップアプリ『Screen Cat』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。アプリ内は日本語表示に対応している。同作はリリースされてさっそく、多くの猫好きユーザーからの好評を得ているようだ。
任天堂は1月9日、『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション』の2nd PVを公開した。本作にはオリジナル版になかった、さまざまな新仕様・新要素が盛り込まれるようだ。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。