海外の複数の大手メディアが、「United Front Games」の閉鎖を報じている。当初は海外フォーラムNeoGAFのとある投稿から噂が広まった今回のニュースだが、すでにGame InformerとGame Spot、Kotakuがそれぞれの情報筋から事実確認をしたと伝えており、閉鎖かそれに近しい状況がほぼ確実視される状況となっている。
ドイツのパブリッシャーFDG Entertainmentは10月14日、フィンランドのインディースタジオCornfox & Bros.が開発した『Oceanhorn: Monster of Uncharted Seas(オーシャンホーン – 未知の海にひそむかい物)』(以下、『Oceanhorn』)の販売本数が全プラットフォーム合わせて100万本に達したと発表した。
10月9日、交通事故で亡くなったプロゲーマーの “PHiZZURP” こと Phillip Klemenov氏の追悼式が行われた。遺族をサポートするため、故人の友人がクラウドファンディングプラットフォームのGoFundMeにて葬儀費用の寄付を募り、追悼式当日の様子は故人のTwitchチャンネルにてライブ配信された。
5周年を迎えた『閃乱カグラ』シリーズのプロデューサー高木謙一郎氏インタビュー。爆乳プロデューサーはどのような人物なのか、何を思って『閃乱カグラ』を作ったのか、株式会社マーベラスにお邪魔し、さまざまなお話をうかがった。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。