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京都に拠点を置くインディースタジオ17-Bitは2月21日、ローグライク・スペースシューティングゲーム『宇宙戦士ガラクZ』のPlayStation 4版を明日2月23日に国内発売するとTwitter上で発表した。価格は1999円(税込)。本作はSteamではすでに発売されている。
Steamを運営するValve Corporation(以下、Valve)は22日、同ストアで販売されるPCゲームの販売価格に付加価値税を含める方針を、デベロッパーへのメールをとおして明らかにしたようだ。
WayForwardは2月22日、パズルホラーゲーム『LIT』のWindows版をSteamで販売開始した。価格は598円(税込)。本作の舞台は幽霊が出没する真夜中の高校。主人公のジェイクはガールフレンドのレイチェルを見失ってしまい、彼女をさがして教室をひとつひとつ調べてまわる。
Infinite Fallによる2Dアドベンチャー『Night in the Woods』が日本時間2月22日にリリースされた。対象プラットフォームはPC/Mac/Linuxおよび海外版PlayStation 4。Steam/itch.io/Humble Store/GOG.comなど各種販売プラットフォームで販売されており、Steamでの定価は1980円。対応言語は英語のみとなっている。
カプコンは21日、『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の有料ダウンロードコンテンツ「Banned Footage」シリーズを、Xbox OneおよびPC向けに配信した。
国内RTAイベント「RTA in Japan」主催のもか氏は先週末、公式サイト上にて同イベントの次回開催時期やオンラインイベントについて言及した。「RTA in Japan」は2016年12月28日から3日間にわたり開催された大規模オフラインRTAイベント。当日は多数の走者たちによる40作品以上のRTAが矢継ぎ早に披露され、国内だけでなく海外からも大いに注目を浴びていた。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』の公式サイトにて同作のキャラクター「Efi Oladele」にスポットを当てた架空のインタビュー記事を掲載した。
『Diluvion』は、私たちが普段あまり知ることのない海中にフォーカスを当てた、3Dオープンワールド型アクションゲームである。プレイヤーは潜水艦の艦長となって船員たちをまとめあげ、「深度1000」の深海を目指す。
大阪で毎月開催される「Ichi Pixel」は、ゲーム開発者またはゲーム開発に興味がある人たちが集まるミートアップ。ゆるい雰囲気で飲み会のようでもあり、自作のゲームを見せ合ったり、プレゼンに耳をかたむけたり、それぞれが思い思いにくつろげる時間がIchi Pixelにはある。
フランスに拠点を構えるDotEmuは本日2月21日、アクションRPG『Ys Origin (イース・オリジン)』のPlayStation 4版の配信を開始した。価格は税込2200円。
ガレージに眠らせたポルシェで『Doom』をプレイしたい。そんな夢の叶え方を教えてくれるのが、VexalことMatt Swarthout氏によるハウ・トゥー動画である。
ニンテンドーアカウント公式ページにて、ユーザーID登録を受け付けている。これまでニンテンドー3DSとWii Uでは「ニンテンドーネットワーク」が使用されてきたが、Nintendo Switchのネットワーク関連機能を使用する場合には、基本的にニンテンドーアカウントが必要となることが公式サイト上で明らかにされている。
Ubisoftは2月20日、『Watch Dogs 2』の最新DLC「ヒューマン・コンディション」のトレイラー映像を公開した。「ヒューマン・コンディション」では3つの新規クエスト、エリートレベルのCo-opミッション、新しいエナミータイプ「ジャマー」が追加される。
スクウェア・エニック・ホールディングスは、東京都新宿区に新規ゲーム開発スタジオ「スタジオイストリア」を設立したと発表した。同スタジオは新規RPGプロジェクト「Project Prelude Rune」の開発に取り組む予定だという。
Cellar Door Gamesは2月21日、『Full Metal Furies』を発表した。プラットフォームはSteam/Windows 10/Xbox One。「タイタン」同士による度重なる戦争により破滅の危機に瀕している世界を舞台に、プレイヤーは女性ヒーローユニット「Furies」を操作し、次の戦争が勃発する前にタイタンたちを倒すことを目指す。
「Bandai Namco Entertainment America」は、プレスリリースを通じて『Chroma Squad』のPS4/Xbox One版を2017年5月にリリースすると発表した。海外メディアGematsuやDestructoidが報じている。
Quiet Riverによる物理パズルシリーズの最新作『Zup! 4』が2月20日にリリースされた。対象プラットフォームはPC(Steam)。定価はこれまでのシリーズ作品と同じく98円。2月26日までのプロモーション期間中は15%オフの83円で購入できる。
『牧場物語2(Harvest Moon 64)』の北米向け販売を担当したパブリッシャー「Natsume」は、同作のWii Uバーチャルコンソール版が登場する予定だと明らかにした。同社のコミュニティーマネージャーがフォーラム上で伝えた情報で、北米と欧州にて今週リリースされるという。
コーエーテクモゲームスは、PS4向け3Dアクションゲーム『仁王』のDLC「東北の龍」を4月下旬に配信すると発表した。価格は未定。すでに本作はDLC3部作をまとめたシーズンパスが3240円にて販売されており、「東北の龍」はその第1弾コンテンツとなる。
映画製作・配給会社「日活」は、『刺青の国』のPC版をSteamにて配信すると発表した。パブリッシュを担当するのはNIS Americaで、英語と日本語に対応しているという。ちなみに海外版のタイトルは『TOKYO TATTOO GIRLS』。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。



























































































































