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Paradox Interactiveは、都市建設シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』のXbox One版となる「Xbox One Edition」を正式発表した。ゲーム本編に加え2015年9月にリリースされた昼夜の概念などを追加する「After Dark」DLCが収録されており、操作性も開発スタジオ「Tantalus Media」によって調整されているという。
スウェーデンのゲーム企業「Starbreeze Studios」は、シリーズ最新作『PAYDAY 3』の開発をスタートしたと正式に公表した。現在はフルのデザイン設計段階にあるという。一方でStarbreezeは、同作の開発を急ぐつもりはなく、慎重に制作を進めていく意向であることを明らかにしている。
一人称視点サバイバルホラーアドベンチャーゲーム『KONA』のPS4版が3月17日にリリースされることが発表された。同作はPC/Xbox One版も3月にリリースされることが明らかにされており、両バージョンも同日発売されるものとみられる。
System Eraは、早期アクセスタイトル『ASTRONEER(アストロニア)』のアップデートパッチを配信した。「0.2.10125.0」パッチはSteamですでに配信されており、Xbox One Preview版とマイクロソフト ストアから購入できるWindows 10版も24時間以内に配信されるという。
「人類の文明が崩壊してから1000年後、機械獣と人間が混在する原始的世界」という特異な設定は、一体どこからやってきたのか。本日開催された同作のメディア向け先行体験会にて、ゲームディレクターのMathijs De Jonge氏は、同作のルーツの一部を語ってくれた。
お互いのメインタイトルを副題に据えているのを見れば、開発者の具体的な発言があろうとなかろうと、それだけで充分に「原点回帰」を連想する。そしてタイトルが指し示すように、『バイオハザード7』は間違いなく「原点回帰」を意識して開発されており、そして見事な再デビューを果たした。
Introversion Softwareは2月15日、核戦争ストラテジー『DEFCON』をVRで観戦可能にする『DEFCON VR』をSteamにて無料公開した。本作はHTC ViveおよびOculus Riftに対応。対戦は不可で、あくまで観戦モードのみとなっている。なおゲーム本体を保有していなくても『DEFCON VR』をダウンロードすれば観戦可能である。
開発スタジオ「Sukeban Games」は、アドベンチャーゲーム『VA-11 HALL-A』に「Prologue Redux」を追加する無料アップデートを実施した。もとは2014年にリリースされたプロローグチャプターで、今回のRedux版は製品版のゲームエンジンにて再構築されている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。