任天堂からWii U向けに発売された『スプラトゥーン』は、プレイヤーはイカとヒトに変身できる「インクリング」の若者となってバトルを行う、オンライン対戦中心のタイトルだ。本稿では対戦型TPS『Splatoon(スプラトゥーン)』のレビューをお届けする。
2015-07-14 09:00
『Enter the Gungeon』は、シューティングとダンジョンクローラーをミックスした作品である。デベロッパーは、元EA Mythicのスタッフによって設立されたDodge Roll Games。リリース時期は2016年、対応プラットフォームはPlayStation 4/Windows/Mac/Linuxを予定しているという。
2015-07-13 12:04
家庭用ゲームにおいては、店頭やショップなどで販売されているディスク版と比較して、デジタルゲームの価格は下落しにくい傾向がある。UbisoftのCEOであるYves Guillemot氏が、2015会計年度Q1の収支報告会にてこの構造に触れ、なぜデジタルゲームの価格が下落しにくいのか、その理由を語った。
2015-07-10 11:15
カリフォルニア州下院議会は現地時間5月27日、法案AB 1921「Protect Our Games Act(ゲーム保護法案)」を賛成43票・反対16票で可決した。同法案はビデオゲームの保護団体「Stop Killing Games(ゲームを殺すな)」が支持している点から注目を集めていた。
2026-05-29 11:34
『Dying Light(ダイイングライト)』シリーズのフランチャイズディレクターを務めていたTymon Smektała氏が、ゲームをプレイしたユーザーの声を聞くことについて、私見を共有している。
2026-05-23 16:10
『ファタモルガーナの館』と『シュレディンガーズ・コール』の開発者はお互いに多大なリスペクトを寄せているという。お互いがお互いをどのように思っているのか、対談の内容をお伝えする。
2026-05-30 13:30
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20