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ここ数日、海外のゲームコミュニティにてとある画像が物議を醸していた。画像には、おなじみの任天堂キャラクターであるピカチュウやリンクが戦う姿が写し出されており、これがNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)版『大乱闘スマッシュブラザーズ』のリーク画像ではないかと噂されていたわけだ。
各地域で続々と夏の戦いが開幕している『LoL』プロシーン。本記事では北米トップリーグである「North America League of Legends Championship Series(NA LCS)」について、開幕直前までの流れを振り返りつつSummer Splitを見ていく。春スプリット直前の各チーム紹介記事も前提として合わせてお読みいただければ幸いだ。
Numantian Gamesは、ストラテジーゲーム『They Are Billions』を正式発表した。本作は数十億体ものゾンビがうごめくポストアポカリプスの世界を舞台としたスチームパンクテーマのタイトルだ。プレイヤーは生き残った生存者たちを指揮し、彼らの攻撃にも耐えうる居住地を運営し、ふたたび人類繁栄の地を築き上げなければならない。
日本一ソフトウェアは6月1日、『深夜廻』のトレイラーを公開した。『深夜廻』は2015年に発売されたホラーアドベンチャー『夜廻』の続編だ。舞台となるのは現代の日本。裏山に花火大会に出かけた2人の少女が迷子になってしまい、お互いを探し合うところから物語は始まる。
任天堂はNintendo Switch向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」の詳細を公式サイトにて公開した。2018年から正式スタートが予定されている同サービスは、Nintendo Switchにて対戦や協力などのインターネットを通じたオンラインプレイを楽しむために必要で、任天堂のゲームハードでは初めてのタイプの購読型オンラインサービスとなっている。
Barrel Roll Gamesは6月1日、魔女と農夫のかくれんぼマルチプレイゲーム『Witch It』(旧名:Witch Hunt)の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)。販売価格は1480円で、6月8日までのプロモーション期間中は15%オフの1258円に値下げされている。
スクウェア・エニックスは6月1日、People Can Flyと外部開発パートナーとして提携し、PC/コンソール向けの新作タイトルを共同開発すると発表した。発表文では「Brand new AAA title」や「a new high-end original title」と表現されているため、新規IPをベースにした大型タイトルとなるようだ。
Amazon傘下のゲーム専門ライブストリーミングプラットフォームTwitchは5月31日、E3 2017の公式配信スケジュールを発表した。今年のE3は現地時間6月13日から15日にかけて、アメリカ・ロサンゼルスのコンベンションセンターで開催される。
体験版の内容を紹介した際にも書いたが、『死印』というゲームの根幹について論じる時に、「アートワークの持つインパクト」の話を外すことはできない。ホラーゲームにとって、アートワークが他ジャンルのゲームより比較的重要な意味を持つというのは当然ではあるにせよ、『死印』はアートワークそのものがゲーム自体を牽引している、少し珍しいタイプのホラーADVといえる。
パズルアドベンチャーゲーム『RiME』を手がけるTequila Worksは、同作に採用しているコピーガード「Denuvo」に対して一部で否定的な意見があることについて、もしプロテクトが突破されたらすべてのプラットフォームを対象にゲーム内から「Denuvo」を削除するとコメントした。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。