YouTubeチャンネルNintendo Wireが、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の「灯火の星」の映像を、アレンジしたムービーを公開している。「灯火の星」初報映像で流れたファイターが消えていくシーンが、ドット絵で描かれる。
『Beholder 2』のSteam配信が開始された。統制国家で出世街道を歩むため、手段を選ばず同僚を蹴落としていくディストピアン・アドベンチャーゲームだ。『Beholder 2』では不穏な死を遂げた政府重役の息子として、父の死の真相に近づくため内部事情に踏み込んでいく。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の日本公認トップリーグ「League of Legends Japan League(LJL)」を運営するライアットゲームズは、11月30日に2019年より適用するリーグ運営の変更点を発表した。発表の裏にある意図や狙いを、紐解いていこう。
『Mutant Year Zero: Road to Eden』のSteam配信が開始された。海外PS4/XBO向けにも発売済み。『Mutant Year Zero』は、人類が滅んだあとの世界を舞台にミュータントたちを率いて戦う、『XCOM』スタイルのターン制バトルとリアルタイムステルスを組み合わせた作品。
Electronic ArtsおよびDICEは、『バトルフィールド V』の無料ダウンロードコンテンツ「タイド・オブ・ウォー チャプター1:序曲」の配信を発表した。本来は12月4日より配信予定だったが、発見された問題の事前修正を行うとして配信が延期されていた。12月5日夜に配信されることになる。
ブラジル代表選手で、フランスのパリ・サンジェルマンに所属するネイマール選手が、12月4日に開催されたサッカー界における一大アワードであるバロンドールを欠席し、ゲームに興じていたことが話題を呼んでいる。仲間たちと『Call of Duty: Black Ops 4』を楽しんでいたようだ。
『グウェント ウィッチャーカードゲーム』のPS4/XBO正式版と、カードバトルRPG『奪われし玉座:ウィッチャーテイルズ』のPS4/XBO版が配信開始。いずれも『ウィッチャー3』のミニゲーム「グウェント」をもとにしたカードバトルを楽しめるもので、前者はマルチプレイ、後者はシングルプレイ用タイトルとなっている。
Epic Gamesは12月5日、ゲーム販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」を設立すると発表した。まず同社が吟味したゲームを中心にラインナップし、2018年内にローンチする。「Epic Gamesストア」は収益の88%を開発者に提供するという、従来の相場とは異なるプラットフォームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日12月4日より、PlayStation Storeにて「PS Awards 2018開催記念キャンペーン」を開始したことを発表した。『モンスターハンター:ワールド』を代表に、アワードに輝いたヒット作がお安く購入可能となる。
Bethesda Softworksは12月4日、『Fallout 76』の限定版「Power Armor Edition」の購入者に“キャンバスバッグ”を送付すると、発表した。これを巡っては、同梱された特製バッグの素材が商品説明文やサンプル画像とは異なっていたことで、海外にて大きな批判が巻き起こっていた。
『メトロ エクソダス』の国内PS4/XBO版発売日が2月22日に決定。地下鉄内を主な舞台としてきた過去2作とは異なり、ロシア全土を巡る広大なフィールドにて、冬から秋にかけた一年がかりの物語が描かれる。『メトロ エクソダス』の日本語吹替トレイラーも公開中。
Steamのロイヤリティ変更に対し一部インディー開発者より否定的な意見が寄せられている。また別件で、10月に入ってからSteamでのトラフィックとセールスが激減したというインディー開発者からの報告が複数あがっており、そちらもValveのビッグタイトル優遇を懸念視する声を助長している。
イギリスのインディースタジオMad Fellowsは12月3日、リズム・レールシューター『Aaero: Complete Edition』をNintendo Switch向けに発表した。弊誌が同スタジオに確認したところ、日本では『Aaero: Complete Edition』は今月12月27日に発売するとのことだ。
パブリッシャーOasis Gamesは12月3日、『Steel Circus』を発表した。まずは、PC(Steam)でリリースする予定であるという。『Steel Circus』は、MOBAスタイルのスポーツゲームだ。さまざまなチャンピオンを操り、相手ポストにゴールを決めるために競り合う。
『ジャストコーズ4(Just Cause 4)』には、壺男/釜男こと『Getting Over It with Bennett Foddy』のイースターエッグが含まれている。釜に入った主人公リコ・ロドリゲスが奇怪なロッククライミングに挑戦。『ジャストコーズ4』は12月6日、PS4/XBO/PC向けに国内発売。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。