Kenji Kamata

Kenji Kamata

幼少期にPCゲームに触れてからはや40年、その間にゲームも私も大きく様変わりしましたが、いまだ飽くことを知りません。最近では反射神経の衰えもあり、知識面でカバーする余地のあるストラテジーゲーム中心に遊んでいます。