インディーゲームレーベルPrivate Divisionは12月7日、The Game Awardsにて『Ancestors: The Humankind Odyssey』の最新映像を公開した。『Ancestors: The Humankind Odyssey』は、1000万年前から200万年前の新第三紀と呼ばれる時代のアフリカを舞台に人類の進化を描く作品である。
『ファークライ』シリーズ最新作『Far Cry New Dawn(ファークライ ニュードーン)』が正式発表。『ファークライ5』の後日談として、核爆弾が投下された後のポスト・アポカリプス世界を冒険。『ファークライ ニュードーン』は2月15日PS4/XBO/PC向けに発売予定。
インディースタジオCausal Bit Gamesは12月6日、『バトルプリンセス マデリーン』をSteamにて発売した。開発者のChristopher Obritsch氏の5歳の娘Madelynちゃんが、父が『大魔界村』をプレイするのを見て「私もゲームの中で“グリーンヘッド”と戦いたい!」と言ったことから始まった作品だ。
『フォートナイト』のダンスエモートを巡って、ラッパー2 Millyが『フォートナイト』の販売元Epic Gamesを提訴。同作で使用されているダンスエモート「スワイプしよう」が、元ネタとされる2 MillyのMilly Rockダンスの著作権を侵害しているという訴えだ。
スクウェア・エニックスは本日12月6日、PlayStation 4/Nintendo Switch向け『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の無料体験版を、PlayStation Storeとニンテンドーeショップにて配信開始した。ゲーム冒頭から「からっぽ島」の序盤までをプレイ可能。
『フォートナイト』の新ゲームモード「フォートナイト クリエイティブ」が正式発表された。プレイヤーが自由に建築物やオブジェクトを設置して、自分だけの島、自分だけの遊び方を作り上げるモードだ。バトルパス購入者向けにはシーズン7開幕時、全プレイヤー向けには12月13日よりアクセス可能となる。
Electronic Artsは、『Battlefield V(バトルフィールド V)』のデラックス・エディションの半額セールを特定のユーザーを対象に開始しているようだ。そのユーザーとは、『バトルフィールド』シリーズの「ベテランユーザー」である。
『ファークライ』シリーズ最新作のティザー映像が公開された。映像から核投下後の世界が描かれると考えられる。対応プラットフォームはPS4/XBO/PC。現時点ではナンバリング新作になるのか一種のスピンオフになるのか不明。詳細は12月7日のGame Awards 2018にて発表される。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。